もんもんニュースおすすめの他サイト記事

国内


1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/02/28(水) 21:20:04.81 ID:CAP_USER9
愛知県豊橋市で登校中の女子高校生の靴を脱がせて、
つま先を口にくわえるなどしたとして暴行を加えたとして、会社員の男が暴行の疑いで逮捕されました。逮捕されたのは愛知県豊橋市東脇の会社員井本大介容疑者(41)で今月20日、
豊橋市内の歩道で登校中の女子高校生(18)の右足の靴を無理やり脱がせ、
つま先を口にくわえるなどの暴行をした疑いがもたれています。

警察によりますと直後に相談を受けた教師が警察に通報し、
現場周辺での聞き込み捜査などから井本容疑者が浮上したということです。

女子高校生にけがはありませんでした。

調べに対し井本容疑者は「自らの性的欲求を満たすためにやった」などと容疑を認めていて警察は余罪を追及する方針です。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00002607-tokaiv-l23

国内


1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/28(水) 10:37:20.87 ID:CAP_USER9
その数はコンビニの2倍で全国に約10万軒もあるといわれるスナック。
かつてはカラオケの登場で大流行した時代もあったが、今では毎年着実に数を減らしているという。カラオケボックスの増加、ママの高齢化での廃業、ウイスキー離れなどが主な理由だが、
とりわけ20代、30代の男性客が行かなくなっている。「20代後半の部下を門前仲町のカラオケスナックに誘ったら、2人とも席に着くなり携帯を取り出しLINEですよ。
私が歌ってる最中もそう。女の子とはたいして話をしないし、参ったね」

こうボヤくのは、50代のサラリーマン。もっとも、若い世代の気持ちが分からないわけではない。
上司と一緒に場末のスナックよりは、ガールズバーで一杯の方がいいだろう。

スナック好きの酒場ライター・小石川ワタル氏がこう言う。

「若者がスナックに行かないのは、“1人で生きていける時代になった”からだと思う。
オジサン世代がスナックに通ったのは、飲みながら仕事の愚痴から失恋の話までできたからでしょ。
店の女性が話し相手になって人恋しさも満たしてくれた。

ところが、今の若者は職場で困ったら辞めちゃうし、フラれるのが嫌だから恋愛はしない。
会社を出たら1人で飯を食い、買い物も遊びも友人とのやりとりもスマホ1台で完結してしまう。
他人に接しないで生きていけるわけ。そういう男が増えている。戦後、何十年もルバング島で暮らした
小野田寛郎サンは、“人って人の中にいてこそ人だ”と名言を吐いたけど、いまの若者は自ら人間らしさを
放棄しているも同然。残念だね」

1人カラオケより、スナック通いが数倍人間的ってことか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000007-nkgendai-life

経済


1: ばーど ★ 2018/02/28(水) 07:53:37.24 ID:CAP_USER9

 「バイク売るならゴー、バイク王~♪」

軽快なリズムに乗った明るいメロディ、そして「バイク王」という店名がリフレインされるテレビCMを覚えている読者も多いだろう。2輪車買い取り最大手、バイク王&カンパニーが大量に流しているテレビCMだ。ただ、高い知名度とは裏腹に、同社の業績が急激に悪化している。

バイク王が1月10日に公表した2017年11月期決算は、売上高が182億円(前期比7.4%増)、営業赤字は2.6億円(前期は5億円の赤字)。競争激化で2輪車の買い取り台数が低迷したことが響いた。駐車場事業譲渡で最終黒字を確保したとはいえ、上場以来初となる2期連続の営業赤字だ。

■買い取りモデルだけでは勝てない?

バイク王は1994年9月、石川秋彦社長と加藤義博会長が共同で設立した、バイク買い取り専門店が前身で、2005年に上場した。「バイク王」ブランドの店舗を全国で56店舗展開している。

そのビジネスモデルは、売上高の10~20%に達する膨大な宣伝広告費を使い、大量のテレビCMを放映して、顧客を集め、実店舗でバイクを買い取るというもの。その9割を業者間の自動車オークションで販売することで収益を上げるビジネスモデルだ。

1期前の2016年11月期にはユーザーから10.3万台を買い取り、小売り販売したのは9600台余りとなっている。

こうした買い取り専業事業はIDOM(いどむ、旧ガリバーインターナショナル)が「ガリバー」ブランドで展開する中古(4輪)車買い取り事業の2輪車版と考えるとわかりやすいだろう。中古車販売につきものの、在庫リスクを抱えずに済むため、広告費さえコントロールできれば”持たざる”経営を貫くことができる。

このビジネスモデルが曲がり角を迎えている。

1つは競合の台頭だ。価格比較サイトにアクセスすると、ユーザーに「バイク王より高く買い取ります」というメッセージが届くことで、バイク王の買い取り台数の減少を招いている。

もう1つは広告の届き方にある。ネットの場合はある程度、広告を届けるユーザーを選べるが、テレビの場合はユーザーの属性にかかわらず広告が伝わってしまう。その結果、バイク王に来る買い取り依頼は、50CCなど圧倒的に流通台数が多い低排気量車になってしまう。

低排気量車の買い取りのデメリットは、低価格ゆえに利幅が薄いということだけではない。長く放置されていたことで、動かなくなった不動車などは、買い取り価格がゼロまたは少額なため、廃車費用を払えばユーザーが損をするような状況も生じてしまう。

同社にとっても時間ばかり費やし、利益にならず、クレームの可能性も高い不動車の増加は現場に混乱をもたらす。事実、こうした状況が価格比較サイトの台頭とともに営業赤字の大きな要因となった。

■再成長のカギは小売りの強化

そこでバイク王は不動車対策として、低排気量車のユーザーには、最初から買い取り価格が廃車費用より小さくなるリスクを電話で説明し、それでも希望するユーザーにだけ出張査定するよう取り扱いを改めた。浮いた時間で高排気量ユーザーへのサービス改善を進め、買い取りを増やし、損益を改善する狙いだ。

さらに業容を拡大するために、2016年11月期からキャッチフレーズも転換。これまで買い取りを前面に打ち出した「バイクを売るならバイク王」というフレーズから、小売りなどバイクライフ全般をサポートする「バイクのことならバイク王」と、テレビCMなどのうたい文句も変更している。

会社側は「買い取りと小売りの併営は創業時からの目標。その備えとして、2003年11月にパーツ小売店、2005年9月に中古車小売店をスタートしてきた」という。現在、小売り併設店は、56店中46店にまで拡大。さらに2016年11月にはオートバックスセブンの大手フランチャイジー、G-7ホールディングスに約1%の株式を割り当て、資本業務提携し、協業の可能性も探っている。

再成長のカギを握るのが、駐車場事業の売却で得られたキャッシュの使い道だ。同社は、道路交通法改正により2輪車の駐車違反が増えることを危惧して、2006年3月、2輪車向けの駐車場運営に参入した。

※以下全文はソース先で

2/28(水) 6:00
東洋経済オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00210379-toyo-bus_all&p=1

国内


1: 豆次郎 ★ 2018/02/28(水) 02:53:45.75 ID:CAP_USER9
5台絡む事故、19歳学生逮捕 愛知県警
毎日新聞 2018年2月27日 22時02分(最終更新 2月27日 23時51分)愛知県岡崎市の東名高速道路で約4キロにわたって先行車にあおり運転をした上、追い越し車線上で急停止させたとして、愛知県警高速隊は27日、岐阜県各務原市の私立大学1年の少年(19)を暴行容疑で逮捕した。急停止で計5台の車が絡む多重衝突事故に発展しており、高速隊が詳しい経緯を調べている。

逮捕容疑は昨年11月4日午前9時半ごろ、岡崎市の東名高速上り線を乗用車で走行中、前方の会社員男性(50)=愛知県豊田市=の乗用車に急接近や蛇行運転、パッシングなどのあおり行為を繰り返した後、追い越し車線上で男性の車の直前に割り込んで急減速し、男性の車を急停止させたとしている。

少年は「急停止させるほどの減速をした覚えはない」と容疑を否認しているという。

高速隊によると、少年の車に急停止した男性の車が追突し、そこに後方から来た3台が相次いで追突した。けが人はいなかった。

現場は岡崎インターチェンジ(IC)-音羽蒲郡IC間で片側2車線の直線。追い越し車線を走っていた少年は、走行車線から大型車を追い越そうとした男性の車が自車の前に入ってきた後、約4キロにわたってあおり行為を繰り返したという。

その後、走行車線は大型車が走行していたため、高速上の左側にあるバス停の減速車線を使って男性の車の前に割り込み、ほぼ停止状態まで急減速したとされる。高速隊は、複数のドライブレコーダーの映像などから少年を割り出した。

警察庁はあおり運転について今年1月、直接の暴力行為がなくても刑法の暴行容疑での立件を検討するよう全国の警察に指示している。【道永竜命】

http://mainichi.jp/articles/20180228/k00/00m/040/161000c

国際


1: ばーど ★ 2018/02/27(火) 16:34:52.08 ID:CAP_USER9

【ソウル=名村隆寛】巨額の収賄罪などに問われている韓国前大統領、朴槿恵(パク・クネ)被告の求刑公判が27日、ソウル中央地裁で開かれ、検察は朴被告に懲役30年、罰金1185億ウォン(約118億5000万円)を求刑した。

この日も朴被告は出廷せず、公判は被告人不在のまま、書面での陳述もなく進められた。

朴被告は、親友で女性元実業家の崔順実(チェ・スンシル)被告が事実上、支配していた「ミル財団」や「Kスポーツ財団」への大企業に対する拠出強要、大手財閥のサムスングループやロッテなどからの収賄、朴槿恵政権に批判的だった文化・芸術関係者の政府支援からの排除、公務上の秘密漏えいなど計18の罪で昨年4月に起訴された。うち13の罪が崔被告と重なっていた。

事件をめぐってソウル中央地裁は今月13日、朴被告と共謀し財界に資金拠出を強要したとして、崔被告に対し、職権乱用や収賄などの罪で懲役20年と罰金180億ウォン(約18億円)、追徴金約73億ウォンの実刑判決を言い渡した。

また、韓国ロッテグループ会長、重光昭夫(韓国名・辛東彬=シン・ドンビン)被告に贈賄の罪で懲役2年6月、追徴金70億ウォンを、朴槿恵政権で大統領府政策調整首席秘書官を務めた安鍾範(アン・ジョンボム)被告に懲役6年と罰金1億ウォンの実刑判決をそれぞれ言い渡した。

朴被告に対し、地裁は昨年10月に最長6カ月の勾留延長を決定。朴被告はこれに「法治の名を借りた政治報復だ」と反発し、弁護団全員が辞任した。地裁が国選弁護人5人を選び、その後、裁判は再開されたが、朴被告は「不利益」が生じる可能性を地裁から指摘されたにもかかわらず、出廷を拒否し続けた。

2018.2.27 14:47
産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/180227/wor1802270032-n1.html

国内


1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/27(火) 12:18:07.36 ID:CAP_USER9
自殺者の総数が減り続ける中、自殺する若者がなかなか減らない。若年層の死因のトップが自殺なのは、主要先進国で日本だけだ。
若者の自殺を防ごうと、様々な団体が取り組みを進め、政府も対策強化に乗り出した。3月の自殺対策強化月間を前に、現状と課題を探った。神奈川県座間市のアパートで昨年10月、男女9人の遺体が見つかった事件。犠牲者の多くは自殺願望をツイッターでつぶやいたのがきっかけで、
事件に巻き込まれた。政府は12月、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上で自殺を勧誘する投稿を削除する取り組みの強化など再発防止策を発表した。

だが、SNSには今も「死にたい」「消えたい」と訴える若者の投稿があふれる。

「生きる意味ってなに?」「なんかむなしい」――。福祉施設で働く大阪府の20代男性は、最近もツイッターでつぶやく。

職場での頑張りを上司に評価されず、「仕事ができない」と言われ続けた。いつしか自暴自棄になり、手首を刃物で傷つける自傷行為を重ねたり、
夜に眠れなくて睡眠薬や酒を多く飲んだりした。「ツイッターは自分のはけ口として使っている感じ。他の人に共感されると気持ちが楽になる」

神奈川県の30代男性は、実家で引きこもりを続けながら、1日に何度もツイッターに書き込む。大学卒業時の就職活動に失敗。
その後も不採用が続き、就活する気力を失った。「排除され、差別されて偏見を受ける社会では頑張ろうと思えるはずがない。
でも一番の間違いはこの世界に生まれてきたことなのかも」などと社会への不満と自殺願望をつづる。

SNSにこうした投稿が氾濫するのはなぜか。若者の自殺を長年取材しているフリージャーナリストの渋井哲也さんは、
「人と日常的に話をしたり、悩みを相談できたりする環境にない若者が増えている。誰かに話を聞いてほしい、あるいは問題を解決したいという思いで、
SNSに向かっているのだろう」と分析する。

「自傷行為をしたり『死ぬ』と言ったりしている人に限って、実際には自殺しない」という見方もよくされる。だが海外には、
10代で自傷行為をした経験を持つ人がその後自殺する確率は、そうでない人の数百倍に高まるという研究もある。
また、「死にたい」と思った人の4人に1人が、実際に自殺を図ったという疫学調査もある。

「自傷行為や自殺をする人に共通する行動パターンは、つらい時に人に助けを求めないこと。一人で悩むことが最も自殺のリスクが高い」。
国立精神・神経医療研究センター部長の松本俊彦さんは指摘する。「SNS上に苦しい心境を書き込むことは『このつらさを理解してほしい、
助けてほしい』というSOSの発信。このSOSをうまく受け止める仕組みを作るべきだ」

現代の若者は、電話や対面での相談窓口にはなかなか接触しない。松本さんは、「『死にたい』と投稿する若者の中には様々な心の健康面の問題を
抱えている人も少なくない。SNSを活用した相談窓口を整備し、最終的にソーシャルワーカーや精神科医などによるリアルな支援に結び付け、
チームでサポートしていく手法が若者の自殺防止には有効だろう」と強調する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00010000-yomidr-soci

国内


1: ばーど ★ 2018/02/27(火) 08:39:26.50 ID:CAP_USER9

高速道路などで追越車線を走っていて、それより右側には車線がないのに、右ウインカーを出すクルマがあります。前のクルマに対し「どけ」という意味があるといわれますが、「あおり運転」にはならない行為なのでしょうか。

パッシングやクラクションではない「どけ」、どう扱われる?

いわゆる「あおり運転」と呼ばれる悪質かつ危険な運転に対して、取り締まりが強化されています。2018年1月には、警察庁が全国の警察などに対し、その厳正な捜査の徹底と積極的な交通取締りを通達し、悪質なドライバーは即座に免許停止処分とするよう求めています。

追越車線で右ウインカーを「どいて」の意味で点灯させる人もいる。写真はイメージ

具体的に「あおり運転」という違反はありませんが、たとえば神奈川県警はウェブサイトでは、「一般的に前方を走行する車に対して進路を譲るよう強要する行為」とし、車間距離を詰めて異常接近したり、追い回し、幅寄せ、パッシング、警音器の使用などによって相手を威嚇したり、嫌がらせをしたりするといった例を挙げています。そのうえで、パッシングや警音器を鳴らす行為については、「減光等義務違反」「警音器使用制限違反」に該当するといいます。

前のクルマに対し道を譲るよう促すような運転行為は、ウインカーによる意思表示も当てはまるかもしれません。片側1車線の道路で後続車に“抜いてほしい”ときに左ウインカーを点灯させる、あるいは反対に、高速道路などで最も右側の追越車線を走行中、前のクルマに対して“どいてくれ”の意味で右ウインカーを点灯させる、といった光景も見られます。

そもそも、「抜いて」「抜かせて」の意思表示でウィンカーを点灯させることは、道路交通法ではどのように扱われるのでしょうか。警視庁によると、「不要な合図として違反となる可能性があります」とのことです。

右ウインカーで「どけ」、どう広まったのか

パッシングや警音器の使用ではないものの、追越車線で右ウィンカーを出すなどの行為は、「あおり運転」に該当するのでしょうか。警視庁は、「事案ごとに検討することとなります」といいます。

道路交通法第53条では、「左折し、右折し、転回し、徐行し、停止し、後退し、又は同一方向に進行しながら進路を変えるときは、手、方向指示器又は灯火により合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない」、その行為を「終わったときは、当該合図をやめなければならない」ほか、これら「合図に係る行為をしないのにかかわらず、当該合図をしてはならない」とされています。追越車線での右ウインカー点灯は、上記の合図を出すべき行為には該当しない「不要な合図」になる可能性があるようです。

東京都世田谷区の自動車学校、フジ・ドライビングスクールの田中さんによると、このような右ウインカーでの意思表示はもともと、トラックドライバーが行っていたものだといいます。

「合流や車線変更でゆずってくれた後続車にハザードランプで感謝を伝えるのと同じく、そもそもはトラックドライバーどうしのコミュニケーションとして行われていたものです。これが、一部の若者を通じて一般車のドライバーにも広まっていったものと思います」(田中さん)

田中さんは、「絵文字やネット上ならではの言葉など、わかる人だけがわかっていた言葉が一般に広がるのと同じで、このようなドライバーどうしの“合言葉”も、初心者を戸惑わせることがあるでしょう」と話します。

2018.02.27
乗り物ニュース
https://trafficnews.jp/post/79712

国際


1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/02/27(火) 04:35:43.30 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

その知らせは、動物保護団体の職員たちを驚愕させた。

自分たちが動物虐待から救ったペットのミニブタ、モリーを、引き取った夫婦が殺して食べてしまったというのだ。

「あまりのショックで心が張り裂けそうでした」

モリーを保護したカナダの動物保護団体「プリベンション・オブ・クルエルティー・アニマル(SPCA:動物への残酷行為防止)」の職員、レオン・デイヴィスさんはカナダの放送局CBCの取材にこう答えた。

「私たちは、施設や支部で保護した全ての動物に愛情を感じていますから」

モリーはベトナム・ポットベリー・ピッグという種類のミニブタ。モリーも含めたミニブタたちは2017年夏、虐待を受けていたところをSPCAに助けられ、デイヴィスさんら職員の看護のかいあって回復した。

「とてもいい家庭」のはずが…

カナダのニュース番組「グローバル・ニュース」によると、モリーは1月の半ばにカナダ・バンクーバー島に住む夫婦に譲渡された。

SPCAの職員は、モリーをとてもいい家庭に預けることができたと思ったという。しかし、それからわずか数週間後、バンクーバー島に住むブランディ・マックイーさんが、モリーが食べられたことを示唆するFacebook投稿を発見した。

その投稿によると、夫婦はミニブタをトレーニングして飼い育てるのは難しいと気付いたため、殺して食用にしたようだ。

SPCAは警察に連絡。警察からは、家族がモリーを殺して食べたとは確認できたが、モリーが人道的な方法で殺されたため、刑事告発は無理だと伝えられたという。

「カナダではペットを殺しても罪にならないという現実があるのです」とSPCAの広報担当者はPeople誌に説明した。

モリーを譲りうけた夫婦は、「豚を食用にしない」と描かれた契約書にサインしていたという。

夫婦は、SPCAのブラックリストに記載され、今後同団体から動物を譲り受けられなくなる。

デイヴィスさんは「モリーを育てられないと思ったのであれば、食べるのではなく返せばよかった。SPCAは喜んでモリーを引き受けた」と述べる。

マックイーさんも「友人のひとりがモリーを引き受けて安全な場所にうつすと申し出ていた」とハフポストカナダ版に話した。

「ミニブタ」だけど、227キロまで育ったケースも

ポットベリー・ピッグは知能指数が高くて人懐っこいため、ペットに向いているといわれている。しかし、ペット用豚のあっせん団体「ピッグ・プレイスメント・ネットワーク」によると、ブタの寿命は12~15年で、体重は約36~70キロ超になるため、飼うのは必ずしも簡単ではない。屋外も含む広いスペースや豚が住みやすい住居、豚を診察できる獣医が必要だ。

ミニブタはその名の通り、家畜用の豚より小さいが、マイクロブタと言われる数キロにしか成長しないブタとは違って、食べる量を制限して小さく育てない限り大きくなる。

有名なペットのミニブタ「エスター」は、227キロまで育ってしまったとして話題になった

2/26(月) 18:28配信
(ハフポスト日本版)- Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00010002-huffpost-int

 

国際


1: ニライカナイφ ★ 2018/02/26(月) 11:48:44.35 ID:CAP_USER9

◆【革命】バーガーキングが自社店舗の火事をアピールに使用 / ウチの出火原因はすべて「肉を美味しく焼くための直火」が原因なんだ

美味しくてワイルドなハンバーガーが人気のファストフード店「バーガーキング」が、自社店舗の火事の写真をアピールに使用し、大きな話題となっている。
すべての写真が、実際にバーガーキングが火事になった際のもの。

・火事原因をアピールとして利用
バーガーキングは創業から現在に至るまで、肉をしっかりと直火で焼いているという。
つまり「直火」を使用するため、同業他社よりも火事のリスクが高まる。
そこでバーガーキングは火事原因をアピールとして利用することを考えた。

・肉を美味しく焼くための直火が火事原因
つまりバーガーキングは「ウチの出火原因はすべて「肉を美味しく焼くための直火」が原因なんだ」と言いたいのである。
家事のリスクはあるが、それでも同業他社には真似ができない美味しさを作り続けるという意思がそこにある。

・火事になるのは困るが!
日本でも大人気のバーガーキングは、同業他社にはないワイルドなテイストが魅力のひとつ。
火事になるのは困るが、安全を心がけて美味しいハンバーガーを提供し続けてほしいものである。
ちなみに、バーガーキングは無料でハンバーガーの野菜や調味料を増量させることが可能である。

■写真
no title

no title

no title

バズプラスニュース 2018.02.25
http://buzz-plus.com/article/2018/02/25/burger-king-fire/

国内


1: nita ★ 2018/02/26(月) 08:04:31.53 ID:CAP_USER9

 江戸から明治時代にかけての古い町並みを再現した体験博物館「千葉県立房総のむら」(栄町龍角寺)は、人気を集めていたコスプレ衣装での撮影について、今月4日から新規の予約受け付けを中止した。

施設の時代設定に合わない奇抜な洋装をしたり、部屋を長時間占拠して撮影したりと利用者のマナーが悪化したためだ。担当者は「『せっかくの雰囲気が壊れる』といった苦情が寄せられ、やむをえず判断した」としている。

県立房総のむらは1986年に開館。約50万平方メートルの敷地に、江戸後期から明治初期の武家屋敷や商家、農家などが再現されている。「町並みの雰囲気を生かして写真を撮りたい」と要望を受け、4、5年前から和装に限り、事前予約制で撮影の受け入れを始めた。

アニメやゲームなどの登場人物に扮装ふんそうして楽しむコスプレ愛好者の間で、撮影スポットとして人気があった。しかし、最近は予約時の申請とは違う派手な洋装をする愛好者が多くなった。また、施設の部屋を閉め切って長時間撮影し、他の客が入れないケースもあった。撮影のため展示品を無断で動かしたり、胸元や足を露出させたりする愛好者もいたという。

東京都目黒区の女性(24)は昨秋、友人と訪れ、ゲームの戦闘キャラクターの和装コスプレで撮影をした。女性は「古い町並みと豊かな自然が調和している、すてきな場所。一部の人の行動によって、『コスプレは迷惑』と思われるのは寂しい」と撮影中止を残念がる。

受け入れの再開時期は未定だ。現在は着物姿の人や、隣接する栄町の総合交流拠点「ドラムの里」にあり、忍者や町娘に扮装できる「コスプレの館」の利用者に限って撮影を許可している。担当者は「誰にでも楽しんでもらえる施設にしたい。撮影の中止を継続するか、新しいルールを作って再開するか検討している」と話している。(小杉千尋)

http://www.yomiuri.co.jp/national/20180226-OYT1T50020.html
no title