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国内


1: ニライカナイφ ★ 2018/06/09(土) 10:05:56.18 ID:CAP_USER9
◆「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要 超高画質TV、普及には時間

超高画質のテレビ「新4K8K衛星放送」開始まで半年を切った。
12月1日にBS、CSの17チャンネルがスタート、2020年までに19チャンネルに増える。

臨場感のある映像が特徴だが、当面は現行ハイビジョンと同等の画質の番組も多い。
家庭にある4K対応テレビで視聴するには、新たにチューナーなどが必要で、普及には時間がかかりそうだ。

「放送の新たな世界の幕開けとなる」。
6月1日、東京で開かれた半年前セレモニーで、NHKの上田良一会長は各局首脳らを前に力を込めた。

NHKは4Kチャンネルを「超高精細の映像を身近に楽しめる入り口」と位置付け、南極からの生中継といったオリジナル番組のほか、4Kで撮影した既存の地上、BS放送の番組をオンエア。
民放も含め唯一の8Kチャンネルは「最高品質のフラッグシップ(旗艦)」として、ルーブル美術館や宝塚歌劇団の特集番組などを放送する。

民放キー局系の4Kチャンネルは基本的に、既存BS放送と同じ番組を流し、ニュースやドラマなど一部を4K画質にする。
スポーツや映画など専門的な有料4Kチャンネルも始まる。

電子情報技術産業協会によると、4K映像を表示できるテレビは既に400万台以上、出荷されている。
50インチで5万円台の製品も。8K対応テレビは70インチで80万円前後だ。

超高画質のテレビ「新4K8K衛星放送」開始まで半年を切った。
12月1日にBS、CSの17チャンネルがスタート、2020年までに19チャンネルに増える。

臨場感のある映像が特徴だが、当面は現行ハイビジョンと同等の画質の番組も多い。
家庭にある4K対応テレビで視聴するには、新たにチューナーなどが必要で、普及には時間がかかりそうだ。

「放送の新たな世界の幕開けとなる」。
6月1日、東京で開かれた半年前セレモニーで、NHKの上田良一会長は各局首脳らを前に力を込めた。

NHKは4Kチャンネルを「超高精細の映像を身近に楽しめる入り口」と位置付け、南極からの生中継といったオリジナル番組のほか、4Kで撮影した既存の地上、BS放送の番組をオンエア。
民放も含め唯一の8Kチャンネルは「最高品質のフラッグシップ(旗艦)」として、ルーブル美術館や宝塚歌劇団の特集番組などを放送する。

民放キー局系の4Kチャンネルは基本的に、既存BS放送と同じ番組を流し、ニュースやドラマなど一部を4K画質にする。
スポーツや映画など専門的な有料4Kチャンネルも始まる。

電子情報技術産業協会によると、4K映像を表示できるテレビは既に400万台以上、出荷されている。
50インチで5万円台の製品も。8K対応テレビは70インチで80万円前後だ。

SankeiBiz(サンケイビズ) 2018.6.9 06:06
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180609/bsb1806090500001-n1.htm

国内

1: ばーど ★ 2018/06/09(土) 06:11:14.00 ID:CAP_USER9
京都市バスの男性運転手(45)が乗務中、運転席の横に立った乗客の男性に「あほか、気色悪い」などと暴言を吐いた問題で、市交通局は8日、この運転手を停職2カ月の懲戒処分にした。

交通局によると、運転手は5月24日午後6時15分ごろ、京都市中京区内で信号待ちのため停車した際、立っていた40歳前後の男性客が運転席の左横に移動したところ、「何してるねん、後ろ下がれ」と発言。男性が少し下がった後も「あほか、気色悪い」と暴言を吐いた。

運転手はマイクを付けていたため音声が車内に流れ、別の乗客が営業所に通報した。運転手は交通局の調査に「(暴言を吐いた)お客さまと車内に乗り合わせたお客さまに大変申し訳ないことをした」と反省しているという。

交通局は「お客さまサービスに対する意識が欠如しているばかりでなく、高い倫理観が求められる公務員にあるまじき行為で、交通局の信頼を失墜させた」と処分理由を説明した。

2018.6.8 20:52
産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180608/wst1806080082-n1.html

エンタメ


1: らむちゃん ★ 2018/06/08(金) 18:21:30.32 ID:CAP_USER9
〈家に誘われる〉
〈身体を触られる。キスを迫られる〉
〈社内での過度なボディタッチ〉──生々しい「被害報告」の数々。これは、テレビ朝日で行われたセクシャル・ハラスメントに関するアンケート結果に記された文言である。そこに書かれた衝撃的な実態からは、テレビ朝日のセクハラに寛容な体質が浮かび上がってくる。

アンケートは、テレビ朝日労働組合が4月27日から5月11日の2週間にわたって実施したものだ。4月、財務省の福田淳一・前事務次官による同社女性社員への「胸触っていい?」「手縛っていい?」といったセクハラ発言が大きな問題となったことを受けて、組合がハラスメントの実態を把握するためにアンケートを行なったのである。

調査はセクハラだけではなく、パワー・ハラスメントや、それ以外のハラスメント被害、会社への意見なども問われるものだった。また、セクハラは「社内関係者からのセクハラ」と「社外関係者からのセクハラ」に分けて聞かれた。

その結果は5月中旬、『ハラスメントに関するアンケート調査報告』と題されたA4版10ページにわたる「組合ニュース No.054」という資料にまとめられ、組合員向けに配布された。

まず驚くのは、セクハラを受けたことがあると答えた社員の割合だ。アンケート対象者は組合員706人(男性507人、女性199人)。結果によると、「セクハラを社内関係者から受けたことがある」と答えた人は、回答した462人中92人で約20%となっている。

ところが女性だけにしぼってみると、回答者126人中71人。実に56.3%が社内関係者からのセクハラ被害に遭っていることが判明した。

◆一般的な企業の「2倍」の被害

この数字をどう見るか。独立行政法人「労働政策研究・研修機構」が25~44歳の女性労働者を対象としたアンケート調査の結果(2016年)によると、セクハラを経験したことのある人の割合は28.7%となっている(テレビ朝日の女性社員がセクハラを経験した割合は、「社内関係者」からの被害だけで言ってもざっと世間一般の2倍と言える。

具体的な被害内容は冒頭の3例のほか、

〈交際関係を暴露される〉
〈恋人の有無やタイプを聞かれる〉
〈卑猥な言葉を浴びせられる〉

といったものがあった。さらに〈性的な誘いをされる〉といったケースも(いずれも前出の「組合ニュース」より)。
(全文は配信先で読んでください)

NEWSポストセブン2018年6月8日 16時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14835290/