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国内


1: しじみ ★ 2018/06/11(月) 11:46:47.46 ID:CAP_USER9
市部でも起こり、人手不足が深刻化する。
ずっと前から分かっていた「少子化」を食い止められなかったのはなぜか。
平成不況が、到来するはずの第3次ベビーブームの前に立ちはだかっていた。■働き手不足、暮らしにも影

紀伊半島の緑豊かな峡谷にある奈良県上北山村の村立小中学校。2人の「生徒」が、
中学2年の国語の授業を受けていた。

「最近地球に起きている問題は何かな?」

平尾梨恵先生(32)の質問に元気よく「温暖化」と答える小谷陸君(13)。
続いて、隣の席から低い声があがった。「戦争ですかね」。担任の大藤優先生(22)だ。

かつて村に五つ以上あった小中学校は統合され続け、今やここ1カ所だけ。
それでも全9学年で6人しか子どもがいない。教職員は17人。児童・生徒より先生の方が多い。

生徒が複数いる学年は中学3年だけ。
「いろいろな人が多様な意見を持っていることがわからなくなる」と福本能久校長は心配する。
そこで、時間が空いている教師が生徒役で授業に加わる試みを、昨年から始めた。

記者が学校を訪れた1カ月前の今年3月、村には衝撃のニュースが伝わった。
2045年、村内に14歳以下の子どもがいなくなる――。国が発表した最新の人口予測だった。
現在の人口は510人ほどで1990年の半分。これが27年後に、さらに4分の1の122人に減るという。

民間バス会社は撤退し、周辺自治体が共同運行するバスが村外への唯一の公共交通機関だ。
しかし、最寄り駅まで1時間40分かかり、便数は今や1日1往復。
人口の減少がさらに村を不便にする「負の循環」が繰り返されてきた。
60代の商店の店主は「考えてもどうにもならない。若い人は早く都会に行けばいい」。

人口減を食い止めようと、村も手は打ってきた。
1~18歳の子どもには毎年10万円、小学校入学時と中学校卒業時にはさらに10万円を給付。
給食費は無料で、中学生を豪ケアンズのホームステイに派遣する費用、
1人当たり50万円弱も全額、村が負担する。

続きはソースで
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL614W4RL61ULFA01F.html

スポーツ


1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/11(月) 05:31:10.38 ID:CAP_USER9
日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で負傷した関学大2年生QBの父、奥野康俊氏(52)が
10日、自身のフェイスブックで日大の第三者委員会によるヒアリングを受けたことを明かした。

奥野氏によると、午前10時から約3時間半行われ、第三者委員会からは委員長を務める勝丸充啓弁護士、
磯貝健太郎弁護士が出席。奥野氏は「何を守るための第3者委員会なのだろうか、事実を確認するだけで、
真相究明する気は全くない。息子に怪我(けが)をさせた理由を知りたい」と不信感を募らせ、その経緯を
以下のようにつづった。

「ヒアリングを受けていたが、途中に、勝丸弁護士の、あのタックルは怪我を軽くするためのタックルだったのでは、
という説明に、不愉快になり、私から、ズバリ質問をした」

息子が負傷させられたプレーをめぐる弁護士側からの発言に、不快感をあらわにし「中立を担保するために、
あなたは、日大との利害関係はあるのかないのか尋ねた」という。

そして「勝丸弁護士は、ない。と答えた。次に、今回の調査で日大からお金をもらっているのかと聞いたら、
はい。と答えた。果たして、これで利害関係がないと言えるのか。明らかに、嘘(うそ)だ。と私は感じた。
その契約書を開示してくれませんかと尋ねたら、出来ないと勝丸弁護士は答えた。開示して困る事は無いはずだ」
などと、強い言葉で説明を求める意見をつづった。

奥野氏は5月31日に日大の内田正人前監督と井上奨前コーチについて、傷害容疑の告訴状を
警視庁調布署に提出している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235246-nksports-spo

国内


1: みつを ★ 2018/06/10(日) 19:53:41.15 ID:CAP_USER9

スーパーとりせん渋川店に車が突っ込む事故 無差別大量殺傷事件か

群馬県渋川市のスーパーで6月10日、車が突っ込み大量の負傷者が出る事故または事件が起きました。

発表によると6月10日午後4時ころ、渋川市行幸田63-1にあるスーパーマーケット「とりせん渋川店」で、乗用車が突っ込み客らを次々とはねたということです。

とりせん渋川店から「乗用車が突っ込み、ケガ人が多数いる」などと119番通報があったことで事故が発覚。

これを受けて群馬県警渋川署の警察官や救急隊員らが現場に駆けつけたところ、少なくとも15人が負傷しており、病院に搬送されるなどしました。詳しい容体はわかっていませんが「意識不明の重体者や重傷者が複数いる」「子供の負傷者もいる」との情報があります。

車はとりせん渋川店の入口から10mほど先にあるレジ付近にまで突っ込んでいることから、運転手が猛スピードで故意に突っ込んだ無差別殺傷事件の可能性も考えられます。

また現場にいた人の話によると「ワンボックスカーがお店の駐車スペースから出たと思ったら、Uターンしてお店に突撃していった」という目撃情報もあります。

現場にはパトカーや救急車など大量の緊急車両が駆けつけるとともに、大勢の報道陣らによる取材活動が行われるなど騒然。

渋川署は車を運転していた男の身柄を確保するとともに、事故が起きた原因について詳しく捜査を進めています。

とりせん渋川店の事故現場写真画像

以下は、Twitter上に投稿されていた事故現場の写真画像です。
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画像出典:https://twitter.com/peiowolf591108/status/1005708453304623104/photo/1
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画像出典:https://twitter.com/ayaka_0w0_/status/1005721927451676672/photo/1

https://breaking-news.jp/2018/06/10/041549