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エンタメ


1: スタス ★ 2019/01/12(土) 13:48:53.30 ID:3ExEeyrp9
「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

2019.01.10 07:10
https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1

国内


1: ばーど ★ 2019/01/11(金) 09:02:54.76 ID:gntmZylo9
来月の節分に向けて「恵方巻」の販売が本格化するのを前に、農林水産省は、売れ残った「恵方巻」が大量に廃棄される問題が話題となったことなどから、コンビニエンスストアやスーパーの業界団体に対し、需要に見合った販売をするよう初めて文書で通知することになりました。

「恵方巻」は、節分の日にその年、縁起がいい方角「恵方」に向かって食べると福が訪れるとされ、クリスマスのケーキやバレンタインデーのチョコレートなどと同様に、スーパーやコンビニなどでは、最近、毎年この時期に合わせて、「恵方巻」の販売を大々的に展開するようになりました。

しかし、売れ残った「恵方巻」が大量に廃棄される問題がSNSで話題となるなど、過熱する販売競争に懸念も出ています。

このため農林水産省は、恵方巻の販売が本格化するのを控えて、スーパーやコンビニエンスストアなどが加盟する7つの業界団体に対し、消費者の需要に見合う販売を行って、食品の廃棄を減らすよう求める文書を通知することになりました。

文書の中では、恵方巻の大量生産をやめる方針を消費者にチラシで理解を呼びかけて、廃棄量を削減した兵庫県内のスーパーの事例も紹介されています。

農林水産省が、恵方巻の廃棄をめぐってこうした文書を出すのは初めてです。農林水産省は「少しでも食品廃棄物を減らして、環境に優しい取り組みを企業に求めたい」としています。

2019年1月11日 4時43分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190111/k10011774101000.html