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1: ばーど ★ 2018/05/02(水) 22:04:15.25 ID:CAP_USER9

愛知県の高校のサッカー部が成績で1を取った部員の頭を丸刈りにするルールをつくり、保護者からの抗議で廃止していたことが明らかになりました。

県立犬山高校サッカー部は、2011年頃、当時の顧問と部員が各教科の5段階の成績で1をとった部員は丸刈りにするというルールをつくり、実際に丸刈りにされた部員もいたということです。

ルールを守らなければ練習に参加できず、このため部員の保護者から、丸刈りは強要ではないかと抗議があり、学校は昨年度、サッカー部にルールを廃止させました。学校は「部活を円滑に運営するためにつくったルールだが、不適切だった。体罰ととられる可能性もある」と話しています。

5月2日
TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3359044.html

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1: 水星虫 ★ 2018/05/02(水) 08:45:40.49 ID:CAP_USER9

集いの場を ネットで資金集め

障害者や子育て中の親たちが気軽に集える場所を作ろうと、高松市の女性が
インターネットを通じて資金を集めるクラウドファンディングでの寄付の募集を行っています。

クラウドファンディングを始めたのは、高松市で「さをり織り」の工房を開いている、
主婦で社会福祉士の三好照恵さん(46)です。
さをり織りは、木綿やウール、レーヨンなど好みの素材やさまざまな色の糸を使って
自由な発想で作る織物という意味のほか、異なる個性や感性を織り込む
“差異を織る” という意味も込められ、失敗や間違いがあっても、
それが個性的な模様になると言われる織物です。

三好さんは、さをり織りを通して障害者や子育て中の親たちが気軽に集える場所を作ろうと、
去年、高松市円座町にある築およそ50年の古民家に工房を移しました。
古民家にはクーラーがなく、夏を前に工房を訪れる人たちが体調を崩さないように、
三好さんはクーラーを購入するための資金として17万円を目標額に先月から寄付の募集を始めました。

三好さんは「たくさんの方たちから協力いただけるとうれしいです」と話していました。

寄付の募集は、「FAAVO香川」で今月末まで行われます。

05/02 07:48 NHK
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20180502/8030000900.html

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1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 23:44:26.11 ID:CAP_USER9

妻のランチ代は夫の1.6倍も高いことが分かりました。

明治安田生命が実施した「家計」に関するアンケート調査で、夫婦のランチ代について聞いたところ、全体では「1042円」となり、2013年の調査開始以来、過去最高となりました。

一方、男女別では、夫は「500円台」が最も多かったのに対し、妻は「1000円から1500円」が最も多いことが分かりました。「1500円以上」という妻も35%以上いました。

平均では夫が「777円」、妻が「1263円」と妻が夫の1.6倍という結果となりました。

明治安田生命 「家計」に関するアンケート調査を実施 2018年5月1日
http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2018/pdf/20180501_01.pdf

2018/05/01 18:49
テレ朝ニュース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000126341.html

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1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 11:57:34.50 ID:CAP_USER9
キリンビバレッジ株式会社が4月26日にTwitterに投稿した「#午後ティー女子」のイラストに対し、「女性客をバカにしている」「不愉快」「二度と買いたくない」などの声が続出している。

4月は出会いの季節!ですが、みなさん新生活には慣れましたか!?
みなさんの周りにいそうな #午後ティー女子 を イラストレーターのつぼゆりさん(@tsuboyuri_)に、描いてもらっちゃいました! 確かに、私の周りにもいる…かも!?#いると思ったらRT #私だと思ったらFav #午後の紅茶 pic.twitter.com/NVDbRTzyxu
? キリンビバレッジ♪ (@Kirin_Company) 2018年4月26日

「みなさんの周りにいそうな #午後ティー女子」と題されたイラスト。

自社製品「午後の紅茶」を飲んでいそうな女性として、「モデル気取り自尊心高め女子」「ロリもどき自己愛沼女子」「仕切りたがり空回り女子」「ともだち依存系女子」と名付けられた4種類の女性像を、それぞれの特徴を説明するコメントとともに紹介。

「確かに、私の周りにいる…かも!?」と思ったらリツイートしてほしいと呼びかけた.

このイラストが「午後の紅茶」が好きな女性を揶揄していると受け取った人から、戸惑いの声や怒りの声が続出。

「午後の紅茶を買ってる女性を馬鹿にしてるようにしか見えない」、「顧客を悪く描いて何が楽しいのか」「企画段階で誰もストップをかけなかったのが理解できない」などと顧客への向き合い方を疑問視する声や「イラストを見て不快になり正直買いたくなくなりました」、「女性をモノ化し、批判し、馬鹿にしている広告ですね。(中略)残念ですがもうKIRINの商品買いません」などの不買を表明する声があがった。

今回の「午後ティー女子」を描いたつぼゆりさんは、シニカルなタッチで女性を描く作風が特徴的なイラストレーター。

一部、批判的な声があったものの、「キリンに依頼されて描いてるんだから悪くないでしょ」「つぼゆりさんは今後もご自身の芸風を大事にしてほしい」といった擁護派のコメントがあがった。

ハフポスト日本版は、キリン株式会社コーポレートコミュニケーション部に企画意図や今後の対応について取材を申し込んでいる。返答があり次第、追記する。

【UPDATE(5月1日 午前10時30分)】 キリンビバレッジは「午後ティー女子」のツイートを削除し、謝罪した。 1日午前10時に投稿された謝罪ツイートでは、「お客様にご不快な思いをおかけし大変申し訳ございませんでした」と綴られた。

https://twitter.com/Kirin_Company/status/991120016522215424

【UPDATE(5月1日 午前11時05分)】 キリン株式会社コーポレートコミュニケーション部の担当者によれば、当該のツイートは「午後の紅茶に親しみを感じていただくためにイラストレーションを活用した」企画であった。

企画段階から「しかるべき社内手続き」をしていたが、こうした炎上は予期できていなかったという。 「お客様を不快にさせてしまった結果を真摯に受け止め、削除いたしました」と語った。

NEWS 2018年05月01日 09時46分 JST
HuffPost Japan
https://www.huffingtonpost.jp/2018/04/30/kirin-gogotea_a_23424066/

国内


1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 08:14:02.25 ID:CAP_USER9

 28日からゴールデンウィーク(GW)がスタートした。旅行や行楽地に向かう人も多いだろう。スマホが普及した今は、若者からお年寄りまで、誰もが観光地などで写真を撮影し、その場でSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などに投稿する時代だ。しかし、SNSに詳しいITジャーナリストの高橋暁子さんは「投稿してはいけない写真がある」と警鐘を鳴らす。

■「旅行中です!」で空き巣被害

SNSに投稿した写真が原因で、思わぬ危険に巻き込まれることがある。

Facebook(フェイスブック)やTwitter(ツイッター)、Instagram(インスタグラム)などのSNSを眺めていると、旅行先から投稿した「温泉なう」や、「これから1週間ハワイに行ってきます!」といった投稿をよく見かける。

旅行先では「インスタ映え」する「リア充」写真が撮り放題。ついテンションが上がり、すぐさま写真を投稿したくなるものだ。しかし、思わぬ「落とし穴」もある。

■空き巣の大半が「SNSを確認」

かつて「空き巣」だったという50人を対象としたアンケート結果が、英国のテレビ番組で放送されたことがある。

アンケートによると、犯行に及ぶ前に狙いを定めた人物の「フェイスブックやツイッターのアカウントを見る」という回答がなんと78%に上った。

さらに、狙いを定めた人物の自宅を「Googleストリートビュー(マップで指定した場所の風景を見られる機能)で見る」と回答した元空き巣が70%もいたのだ。

インターネットを使えば、このような情報も容易に入手できる時代だ。SNSとストリートビューを活用すれば、わざわざ現地まで足を運ぶ必要もなく、狙いを定めた人物の自宅周辺の状況や「その日は留守である」という事実が把握できる。侵入者に対して筒抜けになってしまうのだ。

空き巣とは違うが、2016年10月には米国のタレント、キム・カーダシアンさんが、フランス・パリに滞在中、手足を縛られ、持っていた10億円相当の宝飾品などを奪われる強盗事件が起きた。

キムさんは事件の前、1日に何度もインスタグラムやツイッターを更新。20カラットものダイヤの指輪をしている写真まで投稿していた。

■限定公開か時間差で

居場所や持ち物などをSNSで公開することで、犯罪の被害に遭う恐れもある。

旅行について投稿したい時は、フェイスブックなら友だちなど、限られた人のみに公開する程度にとどめておきたい。よりオープンになりやすいツイッターやインスタグラムなら、一般の人が検索できない「鍵付きアカウント」を作るなど、公開範囲を絞っておくことが重要だ。

さらに、旅行中や出張中など自宅を留守にしている間はなるべく投稿は避け、帰宅後に写真などをまとめてアップするなど、時間差を付けるようにすれば、より安心といえそうだ。

以下全文はソース先をお読み下さい

2018年04月28日 07時20分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180426-OYT8T50014.html?page_no=1

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1: ばーど ★ 2018/04/30(月) 18:36:08.47 ID:CAP_USER9
4月8日、愛媛県今治市の刑務所から脱走していた受刑者の男が、30日、広島市の路上で見つかり、逃走の疑いで逮捕されました。
捜査関係者によりますと、調べに対し、「潜伏していた島から海を泳いで本州側に渡ったあと電車で広島に来た」と供述しているということで、警察は逃走の詳しい経緯を調べることにしています。

逮捕されたのは、盗みなどの罪で服役中だった平尾龍磨容疑者(27)です。
平尾容疑者は、今月8日に愛媛県今治市の松山刑務所の作業場から脱走し、警察は全国に指名手配をするとともに、広島県尾道市の向島に潜伏しているとみて捜索を続けました。

警察によりますと30日午前、広島市南区のインターネットカフェの店員から「似た男が店を訪れた」と通報があったのを受けて、警察官が駆けつけたところ、店の付近の路上で平尾容疑者を見つけ、指紋が一致したことなどから、逃走の疑いで逮捕しました。
捜査関係者によりますと、調べに対し、「今月24日ごろ、潜伏していた島から海を泳いで本州側に渡ったあと電車で広島に来た。逃げるのがしんどかった」と供述しているということです。

また、脱走の動機については「刑務所での人間関係が嫌になった」という趣旨の供述をしているということです。
これまでの調べで、特徴の似た人物が今月24日の夜に向島の山林付近に設置された防犯カメラに映っていたことがわかっています。

警察は、平尾容疑者が1週間ほど前に瀬戸内海を泳いで移動して逃走を続けたとみて、詳しい経緯を調べることにしています。

04月30日 18時20分
首都圏 NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180430/0011175.html

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1: ティータイム ★ 2018/05/01(火) 00:44:18.88 ID:CAP_USER9
30日午後7時半ごろ、東京都港区六本木の外苑東通りで、「マリカー」と呼ばれる小型自動車のカートが歩道に乗り上げ、飲食店の看板と接触した。
運転していたシンガポール国籍の30代の女性は病院に搬送されたが、軽傷とみられる。歩道にいた通行人にけがはなかった。警視庁麻布署が詳しい事故原因を調べている。麻布署によると、カートは5台連なって走行していた。このうち女性が運転する2台目が車道からはみ出て歩道に乗り上げ、看板と接触。看板の一部が破損したという。女性は4月29日に来日した旅行者だった。

マリカーは外国人観光客らに人気だが、事故が相次いでおり、関東運輸局が昨年7月、カートのレンタル業者に対し、周囲を走行する車両から容易に存在が分かるような装備を設けるよう申し入れていた。

また、任天堂の人気ゲーム「マリオカート」の略称を社名やサービス名に無断使用しているのは著作権侵害などに当たるとして、任天堂がサービスを提供している会社に1千万円の損害賠償を求める訴訟を起こしている。

産経新聞 2018.4.30 23:22
https://www.sankei.com/affairs/news/180430/afr1804300023-n1.html

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1: みつを ★ 2018/04/30(月) 00:14:05.15 ID:CAP_USER9
 大阪府教育委員会は27日、2017年度の教職員懲戒処分の状況を公表し、免職が21件で16年度の3倍にも上っていたことが判明した。児童生徒への性的関連の行為や、学校外での盗撮などにより増加が目立った。

全体の懲戒処分件数は57件。免職の内訳では、「児童生徒へのわいせつ・不適切な行為・セクハラ・交際」の項目が4件(16年度1件)だった。

公務外では「盗撮」が16年度から3倍の6件だったほか、「児童ポルノ禁止法違反・児童福祉法違反」が2件、「痴漢・強制わいせつ」が2件と、性的関連の事項で全体の3分の2を占めた。

20、30代男性の教諭や講師らが、スマートフォンなどで女性を盗撮したりしていた。過去に繰り返し盗撮していたケースもあった。16年度の懲戒処分は全体で47件あり、このうち免職は7件だった。

性的関連事項が増えた点について、酒井隆行教育長は定例会見で「これだけ増えてくると(対策を)検討せざるを得ない」との見解を示した。

2018年4月28日
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/180428/20180428047.html

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1: 水星虫 ★ 2018/04/29(日) 20:54:20.05 ID:CAP_USER9
乗客口論で男性電車に接触し重体

29日未明、JR吉祥寺駅で乗客どうしが口論となり、65歳の男性が
電車と接触して意識不明の重体となっています。
警察は相手の中国籍の男を傷害の疑いで逮捕し、詳しいいきさつを調べています。

警視庁によりますと、29日午前0時半すぎ、東京・武蔵野市のJR吉祥寺駅のホームで
2人の乗客が口論となり、このうち65歳の会社役員の男性が駅を出発した電車に接触しました。
男性は頭などを強く打って病院に運ばれ、意識不明の重体となっています。

警視庁は、相手の埼玉県春日部市に住む会社員で中国籍の代強容疑者(38)を
男性の胸ぐらをつかむなどの暴行を加え、電車に接触させたなどとして傷害の疑いで逮捕しました。

調べに対し、代容疑者は
「電車の中で男性から『会話がうるさい』と言われて口論になり、一緒に電車を降りてもみ合いになった。
男性を押したわけではないが、その時のことはよく覚えていない」
などと供述しているということです。

警視庁は詳しいいきさつを調べています。

04/29 15:56 NHK
http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20180429/1000011136.html

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1: ばーど ★ 2018/04/29(日) 06:42:40.55 ID:CAP_USER9

 フェイクニュースの問題は、メディアの報道に対しても指摘されています。朝日新聞デジタルのアンケートでも、報道の正確性や中立性に対する疑問の声が寄せられました。メディアはこうした指摘に、どう向き合っていけばよいのでしょう。

■反論にも耐える記事を

アンケートに寄せられた意見の一部を紹介します。

●「昔はメディアの信用性など疑う余地が無かった。昨今ネット普及により色々な現場や会見などをライブを一から十まで見ることができシンプルに事の?末(てんまつ)を知る機会が増えた。私のような個人もマスコミ関係者と同じ物が少しは垣間見えることでマスコミの思想やコメンテーターの意見にあまり左右されることがなく、自分で判断ができるようになった。その結果、メディア自身の偏り、伝えない事実、報道と自分の目で見た物の相違が明らかになり、それがとても残念に思うことが多々ある。メディアにはこういう見てる側の目がたくさんあるということに気付いてもらいたい。どんな小さい誤認が生じても、紙面で大きく訂正を入れてもらいたい」(愛知県・40代女性)

●「新聞のように特に高い信頼が求められるはずの媒体で、信頼が落ちているのが問題。まずは全ての記事を署名記事にし、記者(または担当チーム)のメールアドレスも記載した上で、反論にも耐える記事を作るべきだ」(愛知県・30代男性)

●「現在特にネット上のフェイクニュースがひどいことになっているが、なんだかんだ新聞やテレビの誤報もやり玉に挙げられています。新聞やテレビの信頼を回復するために、誤報をしてしまったら例えば新聞なら一面で訂正するなど、きちんと誠意を見せる必要があると思います。そうすれば、ネットしか見ない層が戻って来るだろうし、彼ら彼女らも事実確認の大切さを理解してくれると思います」(京都府・20代男性)

●「ファクトチェック欄を作り、紙の紙面にも週一程度で反映させる。ファクトチェック文化を作る」(東京都・60代女性)

●「既存メディアは偏向報道で、うそつきのプロパガンダだと言いながら、全く根拠のないネット上のフェイクニュースを拡散したりしている人が多い。結局自分の気持ちよいニュースを選んで、気に入らない他者を攻撃したいだけ。これに対抗するには、意見が対立している既存メディアがあえて手を組んで、共同でファクトチェックをしていく必要があると思う」(新潟県・30代男性)

※以下省略

■「伝統メディアにも内在」

※省略

■「両論併記」は中立なのか?

※省略

■ネットの批評にさらされ 鍛えられる

「フェイクニュース」をめぐる2回のアンケートで、朝日新聞をはじめとした既存メディアへの厳しいご意見をたくさんいただきました。

アンケートに付けた解説や1日付のシリーズ1回目の紙面で、豪州や英国の辞典による定義を引き、「政治目的や広告収入目的でサイトから流される偽情報やデマ」「ニュース報道に見せかけて拡散される虚偽情報」という意味でのフェイクニュースを取り上げたいとお伝えしましたが、「新聞もテレビも信用できない」「自分たちが正しい報道をしている認識は捨てるべきだ」といった声が多く寄せられました。真剣に受け止めています。

公益財団法人「新聞通信調査会」が昨年、全国の18歳以上5千人を対象に行った調査で、インターネットでニュースを「見ている」人の割合が新聞の朝刊を「読んでいる」と答えた人の割合を初めて上回りました。毎年の同調査で、新聞やテレビの信頼度は漸減傾向にあります。

ネットを通じて様々な情報を入手でき、誰もが世界に発信できる時代です。メディア発の情報もすぐに様々な角度から検証されます。メディアがいわば情報を独占していた時代は終わりました。私たち既存メディアの報道もネットの批評にさらされてこそ鍛えられる。そんな時代になったのだと、前向きに捉えたいと思います。

以下省略 全文はソース先をお読み下さい

2018年4月29日05時07分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL4R62RNL4RUPQJ00D.html