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1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/25(水) 10:27:16.57 ID:CAP_USER9
頼み方が「おい、生ビール」なら1000円……居酒屋の壁に貼られた貼り紙がTwitterで「素晴らしい」と注目を集めています。

貼り紙は東京・神田の「大衆和牛酒場 コンロ家」というお店に貼られていたもの。「おい、生ビール」の他にも、
「生一つ持ってきて」なら500円、「すいません、生一つください」なら380円(定価)と頼み方に応じて変わるビールの値段が書かれています。
その下にはさらに「お客様は神様ではありません。また、当店のスタッフはお客様の奴隷ではありません」とも書かれています。

Twitterユーザーの銀嶺さんが「これ好き」と投稿すると、「最高の店主」「店員を大事にしてる」「行ってみたい」と大きな反響が寄せられ、
飲食関係者からは「うちでもやりたい」「このお店の気持ちが分かる」という声が上がりました。一部には「こういう店には行きたくない」
といった否定的な意見や、こういった貼り紙をしなければならない現状を嘆く人も見られました。

この貼り紙について、コンロ家を運営する頼富商會に聞いてみました。コンロ家は現在4店舗あり、貼り紙は飯田橋店、両国店、
神田店の3店舗に貼られています。代々木店で貼るかは検討中とのことでした。

発案したのは副社長の蒲池章一郎さん。以前にネットで話題になった「注文マナーによって値段が変わるフランスのカフェ」を、
冗談を交えてオマージュしたものと語ってくれました。

貼り紙を見たお客さんの反応について聞いてみると、「面白いね」とコメントしたり、写真を撮ったりする人が見られ、
今のところ明らかに気分を害した、クレームが入ったなどの報告はないそうです。

また実際に「おい、生ビール」で1000円を請求することはあったのかも聞きました。「夢を壊すようで恐縮ですが、請求した実績はありませんし、
スタッフにも請求するような教育は行っておりません」と蒲池さん。

「実際に『おい、生ビール』と言われたところで、特に生ビールの価格、質は何も変わりません。当社スタッフがいつもよりほんの少しだけ
嫌な思いをするだけです。あくまでも当社のコンセプトの一つである『売れることより、面白いこと』を表現したジョークツールの一つです。
今回話題となっております貼り紙などを『面白いね』と言ってくれるような方を、当社は大切にしていきたいと考えております」(蒲池さん)

貼り紙はジョークでしたが、やはり「おい、生ビール」よりも「生一つください」で、お客さんも店員さんもお互いに気分良く過ごせるとよいですね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000081-it_nlab-bus_all

話題の貼り紙
no title

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1: ばーど ★ 2018/07/24(火) 21:14:32.67 ID:CAP_USER9
昨夏、野球部の女子マネージャーが練習直後に倒れ亡くなった新潟県の加茂暁星高校が県大会の準々決勝で敗退した。このことについて、朝日新聞は亡くなった原因などには触れず、敗れた部員たちの女子マネージャーへの思いを中心に報道。記事には疑問や批判の声が多数寄せられ、炎上状態となっている。

朝日新聞は22日に「練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打」との記事を掲載。「加茂暁星の今夏にかける思いは強かった」から始まる記事には、「ベンチには、昨夏、練習直後に倒れ、その後亡くなったマネジャーの女子生徒(当時2年)の写真が飾ってあった」「試合後、主将の佐藤由宜(3年)が、写真の中で笑う女子生徒を見て言った」など、女子マネージャーを引き立たせる表現が随所にみられる。また、主将の「甲子園に連れて行くという夢をかなえられなかったのが悲しい」との言葉や、女子マネージャーに「私のことをお母さんだと思えばいいじゃん」と言われた4番の思い出なども紹介。記事は、本塁打を打った4番の「ホームランボールと一緒に女子生徒に報告に行くつもりだ」との言葉で締められている。

当時2年生だった野球部の女子マネージャーは昨年7月21日、練習直後に倒れその後に低酸素脳症で亡くなった。この日は、移動に使っていたマイクロバスに怪我をした部員を乗せるため、監督は走って帰るよう指示。女子マネージャーは、男子部員たちと3.5キロ走って学校に戻った直後に倒れた。駆けつけた監督は、呼吸があると判断しAEDを使わなかったという。

記事ではこうした事故の経緯に触れず、部員たちの女子マネージャーへの思いのみを紹介しているため、ネットでは「美談にすべきではない」といった批判の声が殺到。また、朝日新聞が高校野球の主催者であることからも疑問の声が上がっている。

「学校に殺されたのに話を美化すんじゃない」

「いい話でもなんでもない」

「どうして美談になる?1年くらい喪に服して野球やらないってまらまだしも」

「亡くなった状況も問題なのに、それを美談記事に仕立て上げる感覚が分からない」

「再発防止や部員らの心のケアをどうしているのかも含めて記事にするべきで、こんなお涙頂戴の話の垂れ流しだけはやめてほしい」

「野球部が原因で死んだというのに大会出場を許した上美談にしちゃったよこの主催者」

「何が起こっても高校野球を続けたい意思を強く感じる」

「もうスタンドで熱中症で何人死のうが中止にならない気がする」

7月24日(火)15時45分 BIGLOBEニュース編集部
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0724/blnews_180724_8117254364.html

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1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/24(火) 14:17:24.64 ID:CAP_USER9
ホームセンターでサボテンを万引きし、警備員を殴ったとして指名手配されていた男がベランダで育てていた観葉植物の写真をSNSに投稿したことで居場所を突き止められ、警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは無職の小林出容疑者(45)で、先月、東京・中野区のホームセンターでサボテン4個を万引きし、追いかけてきた警備員の男性(73)の顔を殴ってけがをさせた疑いが持たれています。男性は、一時、意識不明の重体となりました。

小林容疑者は全国に指名手配されましたが、逃走先のベランダで育てていた観葉植物の写真をSNSに投稿したことで、写真の風景を分析した捜査員に居場所を突き止められました。
取り調べに対し、容疑を認めているということです。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180724-00000056-jnn-soci

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1: ティータイム ★ 2018/07/24(火) 08:49:24.67 ID:CAP_USER9
人気アイドルグループ「AKB48グループ」の一部のファンの間で、イベント参加のための新幹線のキセル乗車や手助け行為が横行している疑いがあることが23日、捜査関係者への取材で分かった。

警視庁が摘発した複数のファングループの間ではキセルの手助けを指す「MK(迎え)」の隠語を使用するなど手口に共通点があり、こうした現状を受けて同庁は、キセル防止に向けて交通機関などとの検討会議を25日に初開催する。

キセル乗車や手助けを繰り返していた疑いがあるのは、今年5月に「AKB48」のコンサートチケットを転売目的で購入したとして警視庁に逮捕された相模原市の大学4年の男(22)ら男3人。

キセル乗車は入場券で新幹線に乗車した上で、手助け役の仲間が目的地の駅の入場券を渡すという手口で繰り返されていた。

捜査関係者によると、関係先から昨年7月21日付の入場券の領収書を押収し、3人が手助け行為をMKの隠語で呼んでいたことが判明。

警視庁は遅くとも昨年夏ごろから、AKB48グループ関連のイベント参加のためにキセル乗車を繰り返した疑いが強いとみる。

警視庁が昨年11月、同様の手口でキセル乗車を手助けした容疑で逮捕した大学生の男はAKB48グループの「HKT48」のファンで、仲間内でMKの隠語を使用。

男は当時「手助けができる者は各地におり、ネットワークは数百人に及ぶ」と供述していた。

今回逮捕された3人はチケット転売により約1年半で460万円を売り上げる一方、“節約”のためキセル乗車に手を染めていた。

主導的な役割を担った大学4年の男は「ファンを続けるためカネが必要。やっている人間はいっぱいいる」と供述。スーパーでのアルバイト代もファン活動に費やしていたという。

AKB48グループでは、CDの購入枚数が多いほど、人気投票「選抜総選挙」で投票できる枚数や、イベントで使える握手券が増える。

こうした状況下、一部のファンらが握手券窃盗や、他人のクレジットカードを使ったCD不正購入などを行う現状が問題視されている。

アイドル産業に詳しいフリーライターの大坪ケムタさんは「アイドル産業全体としてファン活動の費用が多額になる傾向にある」と指摘し、 違法行為に関し「摘発されているのは大学生などの若者。お金に余裕のない世代が中心となってグループ化し、モラルや規範意識が薄くなってしまうのではないか」と分析する。

警視庁などが25日に開催する検討会議では手口などの情報共有が行われる予定で、同庁幹部は「実務者レベルで実効性のある防止策につなげていきたい」と語っている。

産経新聞 7/24(火) 7:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000054-san-soci

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1: ばーど ★ 2018/07/23(月) 13:42:46.03 ID:CAP_USER9
■東京・青梅市で40.8度に到達 都内で40度超えは初

東京・青梅で23日午後1時半現在、最高気温が40.8度に達しました。都内で40度になるのは観測史上初めてです。また、埼玉県熊谷や岐阜県多治見でも40度を超えています。この記録的な暑さのピークは今週前半となる予想で、熱中症に厳重な警戒が必要です。

(2018/07/23 13:25)
テレ朝ニュース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000132360.html

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1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/22(日) 10:21:02.30 ID:CAP_USER9
京都の大学を卒業し、20年以上引きこもった経験を持つ女性(46)がこの春、
初めて人と向き合う仕事を始めた。新聞の集金に購読者宅を回る。

決して考えられなかった「人に話しかける」仕事。緊張で手が震え、おつりを落としてしまうこともあるが、少しずつ手応えをつかんでいる。

「こんにちは」「今日は良い天気ですね」。お客さんの家に向かう途中、女性は自転車をこぎながら、ずっと「一人でぶつぶつと」発声練習をする。少しでも自然にお客さんと会話が始められるようにするためだ。

自分の緊張を和らげる工夫でもある。

家に着いてもすぐにインターホンは押さない。

電卓を取り出して実際にキーをたたき、おつりを入れたケースの小銭の位置を確認する。苦手なおつりの受け渡しのシミュレーションだ。

「どうしてもお客さんの前で計算すると手が固まってしまうから」。
準備体操のようにグー、パーを繰り返し作って手をほぐした後、お客さんと向き合う。

女性は高校時代、にぎやかなクラスになじめず、ストレスによる腹痛に苦しんだ。
大学でも「おなかが痛くなるのでは」という恐怖がつきまとい、孤立を深めた。30社受けた就職活動も全滅し、両親の住む自宅で引きこもりを続けた。

6年前、父親(74)にがんが見つかり、「このままだと共倒れになる」と目が覚めた。

引きこもり支援団体の紹介で、週に3日のちらし配りを始めたのが昨年5月のこと。

生まれて初めて受け取った給料の5千円札を何度も眺め「私も必要とされているんだ」と涙ぐんだ。

今年2月、信頼する知人から「集金の仕事を手伝って」と頼まれ、悩んだ末に挑戦することにした。

最初はお客さんから1万円札を手渡されても、何と言えば正解なのか分からなかった。

おあずかりします、いただきます、ちょうだいします? 「社会人経験がないものだから、全然自信がなくて」。

おつりを間違えれば信用されなくなると焦り、逆に計算ミスをしてしまうことも。

暗い雰囲気だけは出したくないと、練習した「作り笑顔」で相手と向き合っている。

最近、自分から「手際が悪くてすみません」と言えるようになった。お客さんを待たせてしまっても、玄関先の空気が緩めば落ち着いて作業できる。長年、携帯電話が時計代わりだったが、2千円の腕時計を買った。

女性にとって高い買い物だったが「お客さんの時間に合わせた仕事をしている」との自覚からだ。

女性のささやかな誇りは集金中に首から下げるプラスチック製の従業員証。手にしたとき、思わずうれしさがこみ上げた。

20年以上にわたって自宅に引きこもっていた女性。学校以外、何の組織にも所属したことはない。

「これを見ると、私だって社会の一員になれたんだ、と思えるから」

高年齢化する引きこもりの人たちの取材を通じ、女性に初めて会ったのは昨年の夏。

45歳で受け取った初月給について「いまも涙が出そうです」と目を細めて振り返る姿が印象に残り、 同年8月27日付の記事で紹介した。

取材の際、女性はいつも事前に近況をノート数ページに整理してくる。

「私は話がうまくないので」とはにかむが、誠実な人柄の表れだろう。昨年に比べ、会話中の笑顔がずっと増えた。

私もすっかりうれしくなってしまった。(安倍龍太郎)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000005-asahi-soci

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1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/22(日) 10:36:46.66 ID:CAP_USER9
日本郵便は、通信販売会社や百貨店などを対象に商品を宅配先の玄関前に置くだけで配達を完了するサービスを来春から本格的に始める。

荷物の増加に対して人手不足の解消が進まない中、不在時の再配達を抑え、コストを削減する狙いがある。

このサービスでは、受け取り側が在宅か不在かを確認せず、配達員が玄関のドアノブに商品が入った袋を掛けたり、宅配ボックスに入れたりすると、配達を終えたことになる。

受け取り側が企業からメールなどで商品の発送を知らせる連絡を受けた後、この方法による配達か、在宅中に配達をしてもらう従来通りの方法かいずれかを選択する。

玄関前などに置くだけで配達を済ませられれば、日本郵便にとってはコストのかかる再配達を減らすことが可能となり、受け取り側も配達予定の時間帯に在宅して待つ手間が省けるなどのメリットがある。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180722-OYT1T50009.html?from=ytop_main1

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1: ひぃぃ ★ 2018/07/21(土) 22:22:23.90 ID:CAP_USER9
七味中毒の友人はマイ七味を持ち歩いていた。居酒屋で出された食べ物に表面が赤くなるほどバーッとかける。せっかく食べるなら好みの味にしたい気もわからなくはないが、やりすぎると「それってどうなの?」と目についてしまう。

先日、ガールズちゃんねるで「出された料理をそのまま食べない人」というスレッドがたった。トピ主の彼氏は外食すると、すぐ店員に「七味ある?」「タバスコある?」と聞くという。

「ほぼ9割、出されたものを口にする前に、何かかけます。 置いてあるならいいのですが、七味もタバスコも置いていない店もあるし、マヨネーズある? とか、アレンジしたりします」

トピ主は「自分はそんなこだわりもなく、出されたものはそのまま食べる」といい、そのような行動をする人に会ったことがなかった。家でも毎回そうして食べているのかもしれないが、店の人に申し訳なさを感じているという。(文:ツマミ具依)

■「外食しないで家で好きなもん食べろ」 一方「作った料理にかけられるのもムッとする」

「旦那がそう。食べる前に醤油をかけようとする。作った方はムッとするよ」
「元カレがあらゆる料理の一品一品に一味唐辛子ドバーッ!  家でも外でも職場でも何処で何を食べようが一味唐辛子ドバーッ! もう真っ赤過ぎて料理見えない」

スレッドには「好きに食べてもらったほうが嬉しい」という声も寄せられたが、トピ主に共感する声が多く集まった。なんでもかんでも調味料をかけたがる人は一定数いるようだ。中には、「うちの父親。母が作った料理にウスターソースをドバドバかけて食べる。結果糖尿になりました」という人もいたので、健康の面でもあまり褒められたものではない。

また「店でテーブルに出てない調味料を要求するのはナシだな」と、わざわざ店員さんにお願いをする点を問題視する声もあった。テーブルにない調味料は店側も想定していない味付けといえるだろう。

「外食しないで家で好きなもん食べろと思う」
「何かかけるのは非常識……とまでは言わないけども、自分好みの味にしたいなら外食せずに自炊でもすればいいのに」

など外食の場ではわきまえてほしいという人もいるようだ。言い換えれば、家で食べる分にはよし、という人もいる。

■味付けする人からすれば悪気はなくても、「せめて一口食べてから」

「我が家はそれをやったら怒ります。作り手に失礼だと思うからです」
「せめて一口は食べてから判断して欲しい 一緒に外食するのはイヤなタイプ」
「私はそういうことするのはお行儀が悪いからしてはいけないと言われて育ちました」

一口も味わうことがないまま調味料を加えることは失礼という意見も目立った。家庭でそのように教育されたという人もいるようで、尚更拒絶反応は大きいだろう。さらにいえば、「人の家でもお高いコース料理でもやりそうで無理。味覚も育ちも悪い」と感じる人もいる。

味付けする本人にすればあまり悪気がないと思うが、マナーが問われる行動だといえそうだ。ただ個人の好みはそれぞれなので、「最低一口食べてから」だと、まだお互い心穏やかに食事できるのではないだろうか。

2018年7月19日 11時19分 キャリコネニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15033153/

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1: かばほ~るφ ★ 2018/07/21(土) 13:31:04.13 ID:CAP_USER9

小城市で昨年8月、唐津署の護送車が大型トレーラーと衝突し、 護送中だった男性容疑者=当時(66)=が死亡した事故を巡り、男性の遺族らが20日までに、 県に約6千万円の損害賠償を求める訴訟を佐賀地裁に起こした。提訴は6月22日付。

訴状によると、原告は男性の弟と妹、姉の3人。

昨年8月2日、運転していた職員が薬の服用によって居眠り運転し、 中央線を越えて対向のトレーラーと正面衝突したと主張。
男性は頸椎(けいつい)骨折などで翌3日に死亡し、 「適正な手続きのもとに刑事裁判を受ける権利を侵害された」などと訴えている。県警監察課は「今後、弁護士と対応を検討したい」としている。

事故を巡って小城署は、運転していた職員が事前に薬を服用し、その副作用が居眠り運転につながったとみて、 自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)の疑いで昨年11月、書類送検した。

佐賀地検は起訴などの処分はまだ決めておらず、県警は職員への処分をしていない。県はこれまで、トレーラーを所有する多久市の運送会社に損害賠償として 約520万円を支払っているが、遺族への賠償はしていない。

佐賀新聞LIVE
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/248425

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1: プティフランスパン ★ 2018/07/21(土) 10:27:17.21 ID:CAP_USER9
 愛知県一宮市のコンビニエンスストアで店員になりすまして店に入り、売上金などを盗んだとして24歳の女が逮捕されました。

逮捕されたのは、北海道白老町のアルバイト・奥谷采音容疑者(24)で、今年4月、一宮市内のコンビニでレジや金庫から現金119万円を盗んだ疑いが持たれています。

奥谷容疑者はコンビニの女性店員に「新しく採用されたアルバイトです」といった旨の嘘をついて店内に入り、現金を奪ったほか店員用の制服も盗んだということです。

防犯カメラの映像から奥谷容疑者が浮上し逮捕。調べに対し「間違いありません」容疑を認めています。

警察は、奥谷容疑者が北海道から愛知まで来た足取りや動機を調べるとともに、店を訪れてから去るまでわずか1時間20分ほどの犯行だったということで、余罪についても慎重に捜査する方針です。

7/20(金) 22:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00004142-tokaiv-l23