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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/26(月) 00:00:34.93 ID:CAP_USER9

 ピョンチャンオリンピック(平昌五輪)フィギュアスケート女子金メダリストのアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)が25日、日本から贈呈される予定のメスの秋田犬の名前を「マサル」から、メスらしい名前に変える意向を明かした。

この日、ミラノで行われた世界選手権エキシビションの出番後に取材に応じ、秋田犬の子犬の写真を見せるとにっこり。「名付けた後に“マサル”が、オスの名前だと知りました。マサ?マーシャなどでしょうか? メスらしい名前に変えたいと思います」と話した。

今大会は、SP、フリーともに完璧な演技で優勝した五輪とは一転、フリーで3度も転倒し、合計207・2点の5位に終わった。フリーの演技後は涙を浮かべ、失意のあまり取材を受けずに会場を去った。だが、2日経ったこの日のエキシビションでは、トラ柄の衣装で妖艶な演技を披露。大歓声を浴びるとうれしそうに笑顔を見せた。

ザギトワは、五輪直前の新潟県での合宿の際に、秋田犬の写真を見て、一目ぼれ。母親に秋田犬をねだっていたことが報じられ、それを知った秋田県が五輪後に贈呈することを決めた。贈呈式は6月にモスクワで開かれる。公益社団法人秋田犬保存会によってふさわしいメスの子犬がリストアップされ、その写真をロシアに送り、ザギトワが直接選ぶ予定だ。

[2018年3月25日23時58分]
https://www.nikkansports.com/sports/news/201803250000912.html

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1: ばーど ★ 2018/03/22(木) 09:01:22.43 ID:CAP_USER9

平昌五輪で日本初の銅メダルを獲得し、一世を風靡した女子カーリング日本代表のメンバーが、試合中のやりとりで使っていた言葉「そだねー」。試合の緊迫した空気を和ませるような響きがTwitterでトレンド入りするなど、注目された。

そんな「そだねー」が、商標出願されている。

出願者の一つが「マルセイバターサンド」などで知られる菓子メーカー「六花亭」(本社・北海道帯広市)。

独立行政法人工業所有権情報・研修館の特許情報プラットフォームによると、商標登録の出願日は3月1日。女子カーリング日本代表が銅メダルを獲得した2月24日からわずか5日後のことだった。「そだね-」の商標を使う商品の区分は「菓子及びパン」となっている。
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登録出願の経緯やどんな商品に使うつもりなのかを尋ねるため、ハフポスト日本版が3月21日、六花亭に問い合わせたところ、「担当者がいないため答えられない」とのことだった。

ただし、今のところを商標登録を出願した段階なので、実際に登録できるかどうかは不明だ。

小笠原特許事務所の商標登録出願のサイトでの解説によると「出願をしてから、審査結果がわかるまで平均で約7カ月かかります。審査で登録が認められた場合は、登録料を納付した後に商標権が発生しますので、出願から登録まで約8~9カ月かかることになります 」という。

2018年03月21日 16時39分 JST
ハフポスト日本版
https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/21/sodane-registeredtrademark_a_23391141/

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1: みつを ★ 2018/03/05(月) 00:26:24.77 ID:CAP_USER9

ピョンチャンオリンピックのフィギュアスケート、女子シングルで金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ選手が、日本から贈られることになった秋田犬について、日本語で「マサル」という名前をつけることを明らかにしました。

ロシアフィギュアスケート連盟によりますと、ザギトワ選手は、3日ロシアの首都モスクワでピョンチャンオリンピックに出場したフィギュアスケート選手によるアイスショーに参加したあと報道陣の取材に応じました。

この中でザギトワ選手は、日本から贈られることになったメスの秋田犬について、「日本語で勝利を意味する『マサル』という名前をつける」と明らかにしたということです。

ザギトワ選手は、大会の前に新潟で調整を行っていたとき雑誌に掲載されていた秋田犬の写真を見て気に入り、日本の秋田犬保存会が、ザギトワ選手に秋田犬を贈ることを決めていました。

秋田犬が贈られることになったことについてザギトワ選手は、1日、「時間を見つけて一緒に散歩したい」と話していました。

3月4日 22時47分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180304/k10011351651000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

 

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1: 豆次郎 ★ 2018/02/23(金) 18:09:31.99 ID:CAP_USER9

誰目線なのか

羽生結弦選手の連覇を受けて、その雄姿を大々的に表紙にフィーチャーした雑誌が店頭に並んでいる。いまや国民的英雄と言っても過言ではないのだから当然なのだが、そんな中で「気持ち悪い」と一部ファンの間で不興を買っているのが「週刊朝日」だ。

オリンピックでの羽生選手を大きく扱っているのは、同日発売の「サンデー毎日」と同じだが、問題はそこに添えられたコピー。
「ユヅ、がんばったね。」

一体これは誰の台詞なのか。編集部? 編集長? それにしても何様なのか? というあたりが評判の悪さの理由のようだ。ツイッターでは「吐きそう」という辛辣なコメントまで見られる。

羽生選手を長年応援してきたファンも「世界のフィギュアスケートを牽引してきた選手に対して、あまりにも敬意が感じられない」と憤る。

いかに美青年であろうとも、言うまでもなく羽生選手は、すでに23歳の立派な成人男子であって、長年フィギュア界の頂点で活躍してきた超一流選手。今回の五輪では男子フィギュア史上66年ぶりの連覇を成し遂げた。
もちろん、ファンの中には「ユヅ」という愛称を使う人もいるのだろうが、そこに加えて「がんばったね。」というタメ口での語りかけには、かなり「上から目線」あるいは勝手な「母親目線」という印象は否めない。しかし「週刊朝日」は羽生選手の育ての親でもタニマチでもない。

「上から目線」?(週刊朝日2018年3月2日号)(他の写真を見る)

職場に置き換えてみたらどうか

昨今の職場では相手をファーストネームで呼ぶことはかなりリスキーだ。男性の部長が若手女性社員に対して、
「サラ、がんばったね」
などと言った日には、陰口で済めばマシなほうで、悪ければセクハラとして問題化するだろう。
また、女性管理職が部下の男性社員に対して、
「ユヅル、がんばったね」
などと言ったら、周囲は「どういう関係?」と困惑すること請け合いである。

ひょっとすると進歩的で知られる朝日新聞社だけに、日常業務において、こういう呼び方もアリとなっているのかもしれないが、一般社会において、タメ口は往々にしてトラブルを招きがちだ。

フリーアナウンサーの梶原しげるさんは、著書『すべらない敬語』の中で「敬語を使わない方が、友達、仲間、身内感覚を味わえる」と“タメ口”のメリットを述べながらも、日本人は初対面でタメ口をきく人に嫌悪感を覚える国民性だと語っている。逆に言えば、とりあえず敬語を使っておけば、「炎上」の可能性は下がるということだ。

「日本語では、相手が目上であるか、同等であるか、目下であるか、その相対的関係により、敬語を使うのか、または非敬語、タメ語を使うのか、場面に応じて、自在に使い分ける事が求められます。
敬語モードで話すメリットは、相手や話題の対象と距離を置くことで、馴れ馴れしすぎる感じを排除し、その結果、敬いの気持ちや、丁重さ、上品さを表すことが出来ることです。敬語を場や相手に応じ適切に使用する事で、豊かなコミュニケーションを築けます」(『すべらない敬語』より)

多分、週刊朝日の側に悪気はなかったのだろう。多くの国民と同様、羽生選手の快挙にテンションが上がりまくったゆえに飛び出した「タメ口」だったのだろう。しかし、これが結果として「馴れ馴れしすぎる感じ」として伝わったゆえに、ブーイングを浴びることとなったのである。

デイリー新潮編集部

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02231624/?all=1
no title

 

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1: ばーど ★ 2018/02/19(月) 08:41:24.84 ID:CAP_USER9

 平昌五輪スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)が優勝した直後に、インタビューしたTBSのアナウンサーが小平の滑りを「獣のよう」と表現したことについて、ネット上で「女性に対して失礼」などという声があがった。

アナウンサーはインタビューの最中に「闘争心あふれる、まるで獣のような滑りでしたね」と小平に話しかけた。これに対しツイッターなどでは「私が小平さんなら怒っている」「もっと他の表現使って欲しいよな」などという、アナウンサーの表現を非難する書き込みが多く見られた。

一方、小平は「獣かどうかわからないですけど・・・」と、苦笑しつつも「躍動感あふれるレースができたと思います」と答え、「ここでも金だわ」と冷静な対応をたたえる声もあがった。

2018年02月18日 22時40分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2018/skate/20180218-OYT1T50112.html?from=y10

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1: HONEY MILKφ ★ 2018/02/11(日) 10:09:34.84 ID:CAP_USER
北朝鮮応援団が去る10日、江原道(カンウォンド)江陵(カンルン)関東(カンドン)ホッケーセンターで
行われた2018平昌(ピョンチャン)オリンピックの女子アイスホッケーの試合中、『美男仮面』を顔につけて熱い応援を行っている。
no title
統一部は11日、「金日成(キム・イルソン)の仮面をつけて応援する北朝鮮応援団」というマスコミの報道に対し、「誤った推定である」と反論した。北朝鮮応援団が使用した仮面に対し、一部のメディアが『金日成仮面』と称して報道した。
no title

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1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 13:24:24.27 ID:CAP_USER9

フォーミュラ1の公式サイトは「フォーミュラ1(以下F1)はレースクイーン起用を中止する」との声明を出した。「F1は、2018年のグランプリシーズンの開幕にあたり、レースクイーンを起用してきた長年の慣例を終了させる。この変更は、グランプリ週末に行われる他のモータースポーツ競技にも当てはまる」との声明を発表した。 F1は、3月25日にオーストラリアのメルボルンで開幕するが、このオーストラリアGPからレースクイーンが廃止されることになった。

これまでは、レース前のグリッドの時間などを使って、レースクイーンが、大会プロモーターやスポンサーの広告宣伝活動を手伝い、華やかで魅力的な光景をF1グランプリにもたらしてきたが、近年、「女性蔑視ではないか」という社会的な批判の声が強まっていた。

(略)

英国でスポーツにおける女性の立場を支援しているWomen’s Sports Trust社は、この発表を受けて「レースクイーンの起用中止を決断したF1に感謝します。別のスポーツ競技も、どういう動きをすればいいのかについての明確な判断を下してくれました」とツイッターで声明を発表している。

一方で“レースクイーン廃止”の流れに反対する意見もあるようで、前出のガーディアン紙の記事では「ダーツ(大会)でのウォーク・オン・ガール起用中止の決断に対する批判は、現在テレビで活躍する元”レースクイーン”のケリー・ブルックさんも含まれる」と伝えた。
イングランドの人気女優であるケリー・ブルックさん(38)は、「(レースクイーンは)これまで得た中で最高の仕事の1つでした。華やかに着こなし、明らかに見栄えの良いものでしたが、それを(何かに)利用されていると感じたことはありませんでした」と、コメントしている。

英国のBBCスポーツでは、昨年、「F1にレースクイーンは必要か」という世論調査を行ったところ、60%が「必要」と回答したという。BBCスポーツは、その結果を踏まえた上で、「社会の変化でレースクイーンの起用は、議論の対象となり、他のレースでは、女性の代わりに男性モデルやマスコットとして子供が起用されるなど新たな選択肢が試されている」と報じた。

女性の社会進出が当たり前となり、世界的に男女の雇用均衡が進んでいる時代の流れが、ついにレースクイーンという職業を過去のものへと追いやったようだ。日本では、レースクイーンから人気タレントやアイドルが生まれてきたが、そういうパターンも消滅してしまうのかもしれない。

2018.02.01 05:39
THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20180201-00000001-wordleafs?page=1

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1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/01/23(火) 15:48:56.64 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
 ソフトバンクを退団した松坂大輔投手の中日の入団テストが23日、ナゴヤ球場の室内練習場で行われ見事合格し中日入団が決まった。
報道陣には完全非公開で実地され、西山和夫球団代表や森繁和監督ら首脳陣が見守る中、ブルペン投球を行った。
「平成の怪物」の合否を確認するべく、この日の入団テストには約80人の報道陣が詰めかけるなど注目度の高さを伺わせた。鳴り物入りで入団したソフトバンクでは右肩の故障に苦しみ、3年間で1軍登板わずか1試合のみ。
ソフトバンクからは支配下契約を一度解除し、3軍リハビリ担当コーチの肩書きでチームに留まり、復帰を目指すプランを提示された。
だが、あくまでも現役にこだわりを持っていた松坂はソフトバンク退団、他球団での現役続行を目指した。
米独立リーグなどの可能性も視野に入れていたようだが、プロ入り時に西武2軍投手コーチだった森繁和氏が監督、西武の先輩の友利結氏が国際渉外担当を務める中日が救いの手を差し伸べる形となり、今回のテストが実現した。

プロ19年目のシーズンは所属先が決まらない中、オフは米国でトレーニングを続け中日の入団テストに備えた。
右肩の状態は良好で順調なら沖縄・北谷で行われる1軍春季キャンプに参加する。松坂は今後、キャンプ、オープン戦などで結果を残し先発ローテ入りを目指すことになる。
中日・松坂が今シーズンどのようなパフォーマンスを見せるか注目される。

Full-Count
https://full-count.jp/2018/01/23/post103426/