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国内


1: らむちゃん ★ 2018/05/20(日) 11:39:59.32 ID:CAP_USER9

耳掃除をしすぎると、耳の中にカビが生えやすくなる―。

2018年5月15日放送の情報番組「あさイチ」(NHK)での専門家の発言に、ネット上で驚きの声が上がった。

30代~50代の女性患者が多い

15日放送の「あさイチ」では、「カビ」について特集。その中で、耳にできるカビが取り上げられた。番組によると、耳掃除のしすぎで傷ができると、「外耳道真菌症」という病気につながることがあるという。

この病気は、かゆみや傷み、耳のつまり感、難聴などを引き起こすというものだ。

番組内で東京慈恵会医科大学・耳鼻科咽喉科学教室の福田智美さんは、

「耳掃除をしすぎて傷をつけますと、そこから耳の中の環境が変わるような炎症物質が出てきます。そうしますとカビが生えやすい環境のアルカリ性という状態に変わってしまうんですね」

と説明する。

福田さんのもとを訪れる患者は、「30代~50代の女性」が多いという。中でも子育て中の女性は要注意だ。

(全文は配信先で読んでください)

J-CAST 2018/5/20 10:00
https://www.j-cast.com/2018/05/20328689.html

国内


1: ばーど ★ 2018/05/20(日) 07:33:16.04 ID:CAP_USER9

 19日午後6時5分ごろ、大阪市中央区鎗屋(やりや)町の居酒屋で、「厨房(ちゅうぼう)で4人が倒れている」と店にいた客から119番通報があった。大阪府警東署によると、4人は男性店長(48)ら店の関係者で、店長は搬送先の病院で急性アルコール中毒と診断された。いずれも命に別条はないという。東署は4人が過度の飲酒をしたとみて、当時の詳しい状況を調べている。

東署によると、搬送されたのはいずれも男性で、店長のほか20歳、18歳の店員と姉妹店の店長の計4人。居酒屋の開店は午後5時半で、当時は7人の客が来店していた。店の人に注文したものが出てこないので不審に思い、1人の客が厨房の中をのぞいたところ、4人が倒れていたという。

大阪市消防局によると、現場には消防車など15台が出動してガス漏れなどを調べたが、異常はなかったという。

2018年5月20日01時50分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL5N0456L5MPTIL01G.html

国内


1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/05/19(土) 22:26:56.08 ID:CAP_USER9
 中国人観光客が日本でレンタカーを借りる際に使う国際運転免許証の中に、不正に取得されたものが含まれている可能性が浮上し、業界は対策を取り始めている。ただ不正なものだったとしても、本物かどうかを判断できる材料はなく、対応に苦慮している。

ルフト・トラベルレンタカー那覇空港店(豊見城市)では、昨年9月以降、中国人が窓口でフィリピンの免許証を提示するケースが数件あったが、不審な点に気付き、貸し出さなかった。滞在歴を確認しようと「フィリピンに行ったことがありますか」と尋ねると、反応がしどろもどろになったり、「直接自分で手続きしたわけではない」と話したりしたという。だまされたという様子で、電話をかける人もいた。

問題の広がりを受け、全国で展開するタイムズカーレンタルは4月下旬からチェック体制を強化。国際運転免許証の発行国と国籍が違う場合は、発行国の国際免許取得に必要な渡航歴を満たしているか確認するようにしている。

県レンタカー協会(那覇市)は3月、レンタカーの窓口で客に渡せるように「不正な国際運転免許証の疑いがある場合には、レンタカーの貸し渡しを断ることがある」とする文書を加盟する業者に配布した。

ただ、協会の担当者は「免許証の真偽を確認するすべはない」と語り、対応に苦慮しているのが現状だ。中国のパスポートを持っていても、韓国などに滞在して取得された正規の国際運転免許証を持っている場合もあり、「『中国の人をみんな疑いなさい』ということもできない」。

全国レンタカー協会の担当者も「免許証が正しいかどうかの判断は、そもそも業者には求められていない」と指摘する。

県内の大手旅行会社、沖縄ツーリスト(OTS)の中村靖副社長は「日本と中国が協定を結び、中国人客もレンタカーの利用ができるようになったらいい」と提言。一方で、渋滞や事故も気になるとして、「できるだけレンタカーを使わなくても楽しめる沖縄を目指したい」と語った。

沖縄タイムス 2018年5月19日 12:21
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/254227

エンタメ


1: ばーど ★ 2018/05/17(木) 18:06:17.95 ID:CAP_USER9
サイバーエージェント 2018年5月16日発表
10代後半から20代の6人に1人がテレビ視聴なし テレビ接触頻度調査(ローテレ調査)、全国2万人に実施
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=21648

■テレビ接触頻度調査(ローテレ調査)の結果について
・調査概要:
主に、地上波テレビの接触頻度・視聴時間帯を曜日毎に聴取。
地上波テレビ「リアルタイム視聴」の平均的な視聴時間によって、合計6グループに分類。
・調査対象:全国 15歳~69歳 20,000サンプル (調査会社パネルを利用)
・調査時期:2018年2月
・調査主体:株式会社サイバーエージェント
・調査手法:インターネット調査

10代後半~20代の6人に1人は1カ月以内にテレビ視聴していない――サイバーエージェントが運営する「オンラインビデオ総研」によるテレビ接触頻度調査で、若者のテレビ離れが加速している実態が浮き彫りになった。

テレビ視聴が平日1時間以下かつ休日2時間以下の「ローテレ」層は38.6%。前回調査時(2015年10月)の37.4%を上回り、特に若者で伸び率が高かった。

20代(44.8%)では前回調査から6ポイント増と、全年代の中で1番伸び率が高かった。10代後半に至っては48.4%(5ポイント増)と、「ローテレ」層が半数に迫る勢いだった。

さらに、10代後半の14.5%と、20代の15.0%は、テレビを保有しない、または1カ月以内にテレビを視聴したことがない「ノンテレ」層だった。10代後半から20代の6人に1人はテレビとの接触がほとんどないことになる。

調査は2018年2月に、15~69歳の2万人を対象にインターネット上で実施した。

2018年05月16日 15時16分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/16/news100.html

国内


1: ガーディス ★ 2018/05/17(木) 15:47:06.51 ID:CAP_USER9

公園に放置されていた犬を保護し育てていたら、もとの飼い主が名乗り出て、「返還を」と訴えられた。動物愛護法には遺棄罪があり、飼い主にペットの健康や安全を確保する責任があるとされているが、裁判所はもとの飼い主の訴えを支持した。「大岡裁き」――といかなかったのはなぜか。

東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。

主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと殺処分される可能性があるため、自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。

問題が起きたのは、その約3カ月後だ。9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。

女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした。

翌年10月、女性の弁護士から返還を求める内容証明が届き、15年3月には返還と慰謝料を求める訴状が送られてきた。女性は「犬の所有権を放棄したことはない。被告には引き渡す義務がある」などと主張。東京地裁は「女性が所有権を確定的に放棄したとまでは認められない」と判断し、主婦は敗訴。控訴したものの、東京高裁も一審判決を支持した。

犬を捨てれば、動物愛護法で遺棄罪に問われ、民法上は所有権を放棄したことにもなる。また、ペットの健康や安全を確保する責任が飼い主にはあると、動愛法は定めている。大岡裁きなら、主婦の所有権が認められそうなものだ。

だが裁判では、▽置き去りにしたのは交際相手の男性▽女性は犬が保護されたことを認識しており、犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた▽遺失物法が定める期限(3カ月)ギリギリだが女性は遺失物届を出しており、犬を連れ戻すための行動に出ていた――つまり女性自身は犬を捨てておらず、飼い主としての責任も果たしていたと判断された。

主婦は「動物に対する飼い主の責任や感情には一切触れない高裁の判決文を読み、失望した」と言い、上告を断念した。4月下旬、「速やかに犬を返還して」などとする内容証明が届いた。

「年老いた犬と平穏に暮らしたい」

主婦がめぐと暮らし始めて、まもなく丸5年になる。女性が裁判所に提出した資料によると、めぐは現在14歳。足腰の衰えが見え始めためぐを抱きしめながら、主婦は「年老いためぐとの平穏な日々を大切にしたい。でも、めぐはどうなってしまうんだろう」と涙ぐむ。今後は強制執行におびえながら暮らすことになる。

全文はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life

国内


1: ガーディス ★ 2018/05/17(木) 09:41:13.19 ID:CAP_USER9

 富士フイルムは「チェキ」の愛称で知られるカメラ「インスタックス」シリーズの販売台数について、2018年度に前年度比約17%増の900万台を目指す計画を明らかにした。欧米を中心に全世界で拡販する。

これに伴い、神奈川工場(神奈川県南足柄市)でフィルムの生産能力を2割増強することも決めた。

助野健児社長は「欧米、中国や新興国を中心にインスタックスブランドを定着させたい」と意欲をみせた。

インスタックスシリーズは、撮影したその場で画像をプリントできるカメラ。海外を中心に若年層に人気で、17年度には770万台を販売した。

25日には自動で明るさを調整する露光調整や自撮り機能など、これまで複数機種に盛り込んでいた機能を一つに集約した新製品「インスタックススクエアSQ6」を発売する。新製品の投入などで需要をさらに喚起する。

デジタルカメラ事業ではカシオ計算機はが汎用のコンパクトデジタルカメラ事業から2017年度で撤退した。コンパクトデジカメの売上高はピークだった07年度の1300億円から17年度は123億円まで激減、営業赤字も16年度の5億円が17年度は49億円に拡大し、回復は厳しいと判断した。

カメラ付きスマートフォンの急速な普及と画質向上が撤退の背景。「4―5年前はスマホカメラと画質で差別化できていたが、画質向上で難しくなった」(樫尾和宏社長)という。

「チェキ」はどこまで独自色を打ち出し成長できるか。

https://newswitch.jp/p/12965

 

国内


1: スージハルワ ★ 2018/05/17(木) 16:54:52.51 ID:CAP_USER9
 いまどきの小学校では、同級生や友人の名前を呼び捨てにしたりあだ名で呼ぶことをせず、名字に「さん」を付けて呼ぶ小学生が増えている。埼玉県の小学校に勤務する現役教師はこう語る。

「私も自分のクラスでは生徒同士に『さん付け』をさせています。そのメリットとして、明らかにケンカが減った、という教師としての実感があるからです。相手を怒鳴る前に自分の頭の中に“さん”が浮かぶと、ちょっと冷静になるんでしょうね。

あだ名で呼ぶことは、いまの小学校では考えられません。それくらいイメージが悪いのです。理由は、あだ名で呼ぶことでいじめと捉えられる可能性があるからです」

実際に小学校では「あだ名の禁止」や「さん付け」などの丁寧な呼び方をすることを規則に定めることで、いじめを防止しようとする動きがある。

いじめなどのトラブル防止という目的以外にも、「さん付け」を推奨する指導が行なわれているという。それがエスカレートして、男子に対する「くん付け」を禁止する学校もある。文科省OBで京都造形芸術大学教授の寺脇研氏は言う。

「『くん』を禁止して『さん』に統一することに関しては、性差別を生まないようにという配慮です。

かつて学校で、出席番号を男女一緒にする『男女混合名簿』が導入された際には、男子児童から先に名前を呼ぶといったことで男性を優先することがないように、という意図がありましたが、『くん付け』も男子への特別扱いとみなされ、禁止の流れになっているのです」

前出の小学校教師はいう。

「正直、ヤンチャな男子生徒に『さん』は変だな、と思いますが、万が一親から『女性だけに付けるのは性差別だ』といったクレームが来たら、と考えると男女とも『さん』に統一したほうがいいとなる。批判されないようにするにはこれしかない、ということなのです」

文部科学省の見解はこうだ。

「あだ名を禁止したり“さん付け”をさせることが定められているわけではありません。全国に1700以上ある自治体の約85%が『いじめ防止対策推進法』に基づいた方針を制定済みですが、実際の運用については各自治体および学校に任せています」(初等中等教育局)

いじめ対策やジェンダー教育は重要だろうし、呼び名の変化は時代の流れなのかもしれない。だが、「ジャイアン」と「のび太」が「剛田さん」「野比さん」と呼び合うようになったら、あまりに味気ないのでは。

※週刊ポスト2018年5月25日号

小学校の下駄箱に名前を書かないのは「個人情報保護」のため

https://news.goo.ne.jp/article/postseven/life/postseven-673615.html

国内


1: ガーディス ★ 2018/05/17(木) 11:04:35.93 ID:CAP_USER9
16日午後、JR清水駅で高校生2人が突然、男に蹴られて顔などにけがをしました。

男は傷害の疑いでその場で逮捕され、警察が詳しい動機などを調べています。

16日午後3時ごろ、静岡市清水区のJR清水駅のホームで、いずれも15歳で高校1年生の男女2人がベンチに座っていたところ、突然、男に蹴りつけられました。

高校生2人は顔や脇腹などにけがをして病院に搬送されましたが命に別状はないということです。

騒ぎに気づいた駅員が警察に通報し、警察は同じ区内に住む無職の29歳の男を傷害の疑いでその場で逮捕しました。

警察によりますと男は高校生2人と面識がなく「むしゃくしゃして蹴った」と容疑を認めているということで、警察はさらに詳しい動機などを調べています。

この騒ぎによる列車の運行への影響はありませんでしたが、現場には警察や消防の車両が駆けつけ、一時、騒然としました。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034758221.html

国内


1: ミレイユ ★ 2018/05/17(木) 07:23:59.19 ID:CAP_USER9
 京都府警田辺署は16日、京都府宇治田原町立川の国道307号にくぎをまいたとして、道路法違反の疑いで同町湯屋谷、無職の男(72)を逮捕した。

逮捕容疑は、16日午後7時半ごろ、道路脇からくぎ87本をまいた疑い。

町から相談を受けて警戒中の署員がくぎをまく男を発見し、現行犯逮捕した。男は調べに対し、「他人の車をパンクさせようとした」と話しているという。

同署によると、昨年冬から同町内で道路にくぎをまく事案が数回発生しているといい、関連を調べる。

http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180517000013

国内


1: スージハルワ ★ 2018/05/16(水) 15:35:19.89 ID:CAP_USER9
 京都府警山科署は15日、暴行の疑いで、京都市山科区椥辻草海道町、男(84)を逮捕した。

逮捕容疑は、同日午後8時20分ごろ、NHKが受信契約を委託するセールス会社の男性従業員(23)が男の自宅を訪れ受信契約を求めた際、契約を拒否し、訪問時間が遅いことなどに腹を立て、男性の首を絞めるなどの暴行を加えた疑い。男は「腕はつかんだが首はつかんでいない」と容疑を一部否認している。

http://s.kyoto-np.jp/politics/article/20180516000092