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国内


1: nita ★ 2018/09/26(水) 07:07:01.51 ID:CAP_USER9
 気仙沼市内湾地区の防潮堤高を宮城県が誤って施工した問題で、村井嘉浩知事が25日に防潮堤を造り直さないとする最終判断を下したことに関し、地元の地権者や住民団体は一斉に反発した。一貫して造り直しを求めた地元の意向を無視された形となり、住民は「あまりにも乱暴だ」と怒りをあらわにしている。

「協議会としての要望が受け入れられなかった。非常に残念だ」。中心市街地の再生を議論してきた住民団体「内湾地区復興まちづくり協議会」の菅原昭彦会長が無念の思いを吐露した。午前9時半ごろ、村井知事から直接、電話で造り直さないことを伝えられたという。

菅原会長は「県に対する不信感は残ったままだ。協議会としてどうするのか、今後、検討したい」と話した。近く会合を開き、対応を話し合う。

協議会は間違った防潮堤の背後地にある魚町地区で再建を目指す住民の考えを尊重し、県に造り直しを求め続けてきた。15日に市役所であった会合でも、造り直しを求める方針を確認したばかりだった。

地権者の男性(50)は「われわれに説明もせずに、いきなり頭越しに方針を発表するのは乱暴だ。そもそも間違ったのは県。全く反省していない」とあきれ顔。協議会メンバーの男性(60)は「15日の会合でも県の職員に丁寧に議論するようくぎを刺したばかりだった。一方的に議論を打ち切るのは許されない」と怒った。

東日本大震災後、市は海岸沿いに整備される防潮堤に関して、住民合意に力を注いできた。県が今回高さを間違った防潮堤も2年以上の議論を経て、高さが決まった経緯がある。

協議会の場でも「住民との合意がない防潮堤を気仙沼には造らない」との持論を強調していた菅原茂市長は、「住民合意がないまま、誤った高さの防潮堤が整備されることは非常に残念。(県には)住民の思いを真摯(しんし)に受け止め、対応してほしい」と注文を付けた。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201809/20180926_11017.html

国際

1: みつを ★ 2018/09/26(水) 01:40:50.07 ID:CAP_USER9
インド機乗客、出口扉をトイレのドアと勘違い 機内パニックに

【9月25日 AFP】インドの旅客機に搭乗していた男性が、飛行中にトイレのドアと勘違いして出口の扉を開けようとし、機内がパニックに陥るという出来事があった。航空会社と複数のメディアが明らかにした。

航空会社ゴーエア(GoAir)によれば、22日にニューデリー発パトナ(Patna)行きの便に乗った男性が、機体後部にある出口扉を開けようとしたという。

同社は25日、AFP宛てのメールで「別の乗客が気付いて通報し、男性は乗務員らに取り押さえられた」と説明した。

コルカタ(Kolkata)に本社を置くテレグラフ(Telegraph)紙が空港関係者の話として報じたところによると、同機に乗り合わせた乗客らが男性にいったい何をしていたのかと尋ねると、男性は「トイレに急いで行きたくて、出口扉をぐいぐい引っ張っていた」と答えたという。

「男性は生まれて初めての飛行機で、勘違いしてしまったと釈明した」とも明かしている。

ゴーエア広報は、客室内の気圧の関係で、男性はどう頑張ってもドアを開けることはできなかったと補足した。

インドの航空市場では、中間層の拡大に加え、航空路線と格安便の増加で飛行機の利用者数がここ10年で6倍に急増。人生初のフライトという乗客も多いとされる。

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3190904?cx_part=top_latest

国内


1: 樽悶 ★ 2018/09/25(火) 16:21:03.36 ID:CAP_USER9
 域外からの移住を推進する奈良県天理市内で、深刻な「移住者差別」が長年続いていたことがわかった。「村入りは許さない」と、行事に参加させないばかりか、電線も引かせない、ゴミ捨て場も使わせない、商品も売らない…と、こんなことが今どきあるのだろうか。

■年間1万3600円の自治会費はしっかり取る強欲

25年前に「静かに暮らしたい」と移住した男性(70)によると、「村との交流は一切認められなかった」という。協議費との名目で1年に1万3600円の自治会費を20年間納めてきたものの、回覧板もこず、市の広報誌も届かない。地域内の電柱やゴミ捨て場は使わせてもらえないため隣町のものを使う。5年前に豆腐を買おうとしたところ、「売られへん」「村の人はあんたらをいやがっている」と拒否され、オカラを投げつけられたそうだ。

他の移住者も「自治会費を払い続けても集まりに呼ばれたことはない」「行事参加を頼んでも拒否された」という。男性からの訴えで奈良県弁護士会が調査し、先月27日(2018年8月)に人権侵害として自治会に是正勧告を出した。

男性は「平等に楽しくやっていけたらそれでいい」と話すが、自治会側は「自治会員は神社の氏子25世帯に限定しており、受けとったのは自治会費ではなく協議費。広報誌は5年前まで配布していた」と主張、弁護士会の勧告に強制力はないので「従うつもりはない」と突っぱねている。

司会の小倉智昭「なんでここまで差別するのかね。すごいクローズドな自治会、神社ではないか。火事があっても、あそこは氏子でないからと火を消さないのかねえ」

中江有里(俳優、書評家)「こんなこと、あり得ない。どなたも巻き込まれる可能性があります」

2018/9/25 11:55
https://www.j-cast.com/tv/2018/09/25339410.html

経済

1: 樽悶 ★ 2018/09/25(火) 05:08:38.04 ID:CAP_USER9
 就職活動での「学歴フィルター」の存在をご存じだろうか? 表向きは学歴不問と称しているが、その実、エントリーさえできない大学差別だ。背景に何があるのだろうか。

*  *  *

情報企業に勤める都内在住の女性(26)は、愛知県の私立大学出身だ。就職活動では大手自動車系列メーカーも視野に入れていた。ある日、その会社の説明会に申し込もうとしたが、すでに締め切られていた。

「でも、1週間後ぐらいに名古屋大学の友人にその話をしたら、『え、まだ申し込めたよ』と言われて、びっくり。『学歴フィルター』って、本当にあるんだなと思い知らされました」

ここ数年、一部企業で過去に横行した「大学差別」が復活していると、就活生の間でささやかれている。それは「学歴フィルター」と呼ばれ、公然の秘密として受け止められている。『学歴フィルター』の著者である就職コンサルタントの福島直樹さんによると、2010年前後から使われ始めた言葉だという。

「これまでも大学名での選別はありましたが、企業はSNSによる“炎上”を気にして、今は水面下で行われるようになったのです」(福島さん)

就職活動で新卒生に広く門戸が開かれたのは、実はここ20年ほどのことだ。1980年代までは、企業が大学を指定して求人を行う「指定校制度」などが一般的で、指定外の大学の学生はエントリーすらできなかった。だが、学歴差別との批判の声もあり、91年にソニーが「学校名不問採用」を実施。多くの企業が追随した。2000年以降になると、就職ポータルサイト「リクナビ」などが普及し、エントリーシート(ES)を採用する企業が増えて、「一括エントリー」も可能となったことから、表向きは全ての企業に応募できる仕組みが整った。

だが、「学歴フィルター」は水面下に潜って残り続けた。11年7月には大手機器メーカーが事務系総合職向けの会社説明会(セミナー)のウェブ予約で「事務系(東京大学の方)」など、学校別に申し込み画面を設定。設定のない大学の学生も申し込みはできたが設定大学よりも早く「満席」になったために、批判を浴びた。15年6月には、ある金融機関が“炎上”した。セミナーに申し込んで「満席」とされた中堅大学の学生が、「東京大学」として再度入力すると「予約」の画面が現れる一部始終をSNSにアップしたためだ。両社とも本誌取材に学歴フィルターの存在を否定しているが、福島さんは言う。

「フィルターの典型例ですね。門前払いされた学生は本エントリーすらできません。セミナー前にESを提出させたり、ES提出と筆記試験を同時に行い、学歴で落としたのに理由を曖昧にしたりするケースもあります」

福島さんは背景にあるのは「大学進学率の上昇」「企業の人材分析の結果」「就職ナビの影響力増大」の三つだと分析する。大学進学率が上がり、00年代以降、増え続ける学生エントリー数への対策として、大手企業の多くが、自社内で活躍する社員の属性分析を実施した。その結果、学歴と一定の相関関係が明らかになったという。

さらに「リクナビ」などが就活の主流となり学生への影響力が大きくなったため、優秀な学生を確保したい企業は広告費を払ってでも、そうした就職ナビのランキング上位に入ろうとする。すると上位の企業ばかりに学生の応募が集中するので、企業は学歴フィルターをかけ……というループが繰り返されるようになった。

だが、もちろん学歴フィルター通過=大企業採用ではない。

「そのため、子会社にも偏差値上位から下位まで幅広い大学の学生がエントリーするので、大企業以外も学歴フィルターがかかることになります」(福島さん)

9/24(月) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00000025-sasahi-life

国内


1: ローリングねこ ★ 2018/09/24(月) 15:28:46.15 ID:CAP_USER9

名古屋大学は22日までに、学生などの性的少数者(LGBT)への対応についてガイドラインをまとめた。それぞれが認識する性別に基づき通称名の使用を認めるほか、学位記や成績証明書など大学が発行する証明書でも可能な範囲で対応する。戸籍を変更した場合は学籍簿上の性別も変えられるようにする。

男女別で行われることが多い定期健康診断や、更衣室の利用では個別対応を事前に相談できるようにする。誰でも利用できる多目的トイレなどの充実も図る。

教職員にも配慮。自治体などが発行するパートナーシップ証明書などを提出すれば、配偶者がいる人と同様に、結婚・産前産後休暇や扶養手当といった福利厚生・人事制度の対象にしていく。

すでに学生や教職員のための相談窓口を設けており、関係部署との調整役にもなる。名大の松尾清一学長は「性的個性を尊重し、学生や職員の能力が十分に発揮できるような環境を実現させたい」と話す。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3567421022092018CN0000

国内


1: 俺の名は ★ 2018/09/24(月) 12:47:57.46 ID:CAP_USER9
岐阜県警北方署は24日、脅迫の疑いで同県瑞穂市祖父江、指定暴力団山口組系組長武藤一男容疑者(49)を逮捕した。「何も知らない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は23日深夜、瑞穂市のコンビニの駐車場でトラブルになった岐阜県の男子大学生(19)に、胸や背中の入れ墨を見せ「おまえらかたぎがなんや。俺はやくざやぞ」などと怒鳴り、脅迫した疑い。

署によると、2人は車の割り込みなどで口論になったという。(共同)

日刊スポーツ 2018年9月24日12時1分
https://www.nikkansports.com/m/general/news/201809240000404_m.html?mode=all

国内


1: 樽悶 ★ 2018/09/24(月) 03:50:35.59 ID:CAP_USER9
 今春、重度脳性まひの中学男子生徒が、夜間定時制の神戸市立楠高校(同市兵庫区)を受験、受験者数が募集人員を下回る定員割れだったのに不合格となった。兵庫県淡路市の権○祐也さん(16)。県内の公立高校入試でただ一人の「定員内不合格」だった。卒業後の行き場を失った祐也さんは、楠高校内にある識字教室に通うが、「高校生になりたい」という思いは消えない。障害者の定員内不合格は全国の高校で相次ぐ。共に学ぶとは何かを考える。

週2日の識字教室

「東京五輪は何年に開かれますか。五つの中から答えを選びなさい」。楠高校元教師の増住恵さん(65)が読み上げる選択肢の一つ「2020年」に、祐也さんは「うん」と大きくうなずく。「正解。よく分かったな」。増住さんに褒められ、彼は顔をくしゃくしゃにして喜んだ。

楠高校の図書室にある識字教室「星空」。学ぶ機会に恵まれなかった高齢者や在日外国人ら約20人が読み書きを習う。春以降、家にこもりがちでストレスをためる祐也さんを知った増住さんが、ボランティア講師をする星空に誘った。母由記子さん(43)が付き添い5月から通う。週2日80分程度の学習時間だが、彼にとって唯一の学びの場だ。

祐也さんは身体障害者手帳1級の最重度で、自ら体を動かせず全面介助が必要だ。話すことができず筆記も取れないが、「はい」「いいえ」の意思表示はできる。増住さんは選択肢問題ばかりのプリントを作り、一対一で教える。「教える側に彼とつながろうという意識さえあれば、通じ合える」と手応えを感じる。

人との関わりが大好きな祐也さんは、すっかり教室に溶け込んでいる。家が貧しく学校に通えなかったという女性(76)は、別れ際「またね」と彼の手を握り、彼も笑顔で応える。70歳を過ぎて字を覚えた在日コリアンのハルモニ(おばあさん)は「星空に来る人はみんな仲間。学びたい気持ちは痛いほど分かる」と、優しいまなざしを向ける。

親子が学習を終え校門を出る夕方、楠高校の生徒が登校してくる。合格していたら、この中に息子もいたはずだ。そう思うと、由記子さんはつらい。祐也さんも彼らを目で追いかける。「この子も高校生になりたいんだ」

看護師配置の例なし

祐也さんは障害のない子と一緒に地域の学校に通った。小学校のマラソンでは、級友が交代で彼の歩行器を押して走った。中学では野球部に所属。背番号をもらい、最後の試合は円陣の中心に入った。みんな嫌な顔ひとつせず、流れるよだれを拭いてくれた。彼らが自然に接することができるのは、幼い頃から地域で共に成長してきたからだ。

祐也さんも友達から刺激を受けて伸びてきた。3桁同士の掛け算の筆算も解けるようになった。友達と同じように、高校へ行きたいという気持ちが芽生えた。代読・代筆者を付ける入試に備え、「はい」なら声を出して大きくうなずき、「いいえ」なら黙って首を横に振る訓練を重ねた。

祐也さんは3歳の時胃ろう手術をしており、医療的ケアが必要だ。淡路市は、保育所、小中学校と彼の進学先に看護師を配置した。一方、神戸市は市立高校に看護師を配置した例がない。祐也さんを支援する障害当事者団体「障害者問題を考える兵庫県連絡会議」(障問連)の要請に対して、市教委は「受験者が合格した段階で、看護師配置を検討する」と約束していた。

ところが祐也さんは80人の定員に対し61人が受験した今春の1次入試で唯一不合格、再募集の2次試験でも不合格だった。親子は1人だけ受験番号のない合格者名簿に、涙をあふれさせた。試験結果を開示請求すると、1次は全教科で得点、2次では1次を上回る点数の教科もあった。

合否は、校内の判定委員会で決める。定員内不合格者を出す場合、神戸市では校長から市教委に報告、判定が妥当か協議する。毎日新聞の取材に、市教委は「個別の入試結果については答えられない」としながら、「当該校の判定は妥当だった」と強調する。

合格発表直後、由記子さんは校長に不合格理由を聞いた。校長は「学校にはそれぞれ基準があって、不適合と判断した」などと説明。「どうやったら合格できるのか」と食い下がると、校長は「この1年間で彼が劇的に成長するとか」と発言したという。

「障害を克服しろということか。この子に空を飛べというのか」。

(続きはソース)

毎日新聞 2018年9月23日
https://mainichi.jp/articles/20180923/ddn/010/100/053000c?inb=ra

国内


1: Toy Soldiers ★ 2018/09/20(木) 12:03:23.21 ID:CAP_USER9
 国政選挙や地方選挙の際にネットに流れるデマや誤情報が問題になっている。
沖縄県知事選(30日投開票)でも有権者の判断に悪影響を与えるのを防ごうと、主要陣営が対策に取り組む。
2月の名護市長選では不正確な投稿が拡散した。投稿が事実に基づくか「ファクトチェック」をする動きも始まっている。「沖縄県知事選挙2018」「沖縄基地問題.com」。こんなウェブサイトが8月下旬、登場した。
中立を装っているが、知事選に立候補した玉城デニー前衆院議員や急逝した翁長雄志知事らを中傷する動画が数多く載っていた。
記者が両サイトを解析したところ同一人物が作成した可能性が極めて高いことがわかった。
作成者のメールアドレスも判明し、開設した意図などについて10日夜に質問を送った。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL9F5CQNL9FUTFK019.html

国内


1: ガーディス ★ 2018/09/22(土) 13:02:09.23 ID:CAP_USER9
 佐賀県立高36校中35校が修学旅行でスキー体験を選択し、海外は1校のみ――。こんな集計結果が、県議会で報告された。議員からの「もっと海外にも目を向けてはどうか」との提案を受け、県教委は各校での議論を促す考えを示した。

県教委学校教育課がまとめた2017年度の実施状況によると、行き先は、北海道19校、関東甲信越15校、関西2校と分かれたが、35校がスキーを含んでいた。

修学旅行でのスキーは、30年ほど前には既に行われていたという。観光中心から体験重視に変化する中で、温暖な気候の県内では楽しむ機会の少ないスキーが選ばれるようになったとみられる。

スキーを選ばなかったのは杵島商(大町町)。16年度まではスキーを実施していたが、キャリア教育に力点を置いた内容に変更した。

海外を選択したのは佐賀商(佐賀市)グローバルコースの約50人。県立高校では6年ぶりの実施となった。同コース以外の生徒約190人は北海道でスキーを体験した。

海外旅行は、1998、99年度は半数近い16校が実施していた。しかし、米同時テロがあった01年度はゼロになり、その後も新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)やノロウイルス、燃油価格の上昇に伴う旅費の高騰なども重なり、1~10校に。09~11年度は佐賀商だけで、12~16年度はゼロだった。

安全確保や旅費の負担軽減に配慮した結果だが、公益財団法人全国修学旅行研究協会の調査では、16年度に海外修学旅行が実施されていないのは、福井、岐阜、佐賀の3県のみ。福岡は24校、熊本は8校、長崎は7校など、九州内の各県でも複数の高校で実施された。

18日の県議会文教厚生常任委員会で、集計結果を聞いた原田寿雄議員(自民)が「ほとんどが同じというのはどうか。海外だから旅費が高いとは一概に言えない。若い時の経験は有意義で、積極的に取り組んでほしい」と提案した。

これに対し、白水敏光教育長は「異文化を体験して尊重する態度を養い、海外留学への動機付けにもなる。教育的効果が期待できる貴重な機会」と認め、「課題を克服した他県の事例を情報提供したい。各学校の事情はあるが、海外も選択肢に入れ、議論していただきたい」と答弁した。

同協会の調査では、修学旅行とは別に、海外研修の実施状況もまとめている。16年度、県内では5割を超える20校で実施され、220人が参加。実施率は全国平均の約2割を大きく上回っている。(内村大作)

2018年9月22日 10時28分
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180922-OYT1T50052.html

国内


1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/22(土) 02:55:34.72 ID:CAP_USER9
 顔見知りの女性に嫌がらせしようと、女性に成りすまして求人情報サイトに登録した男が逮捕されました。男は「無視され、嫌がらせをしようと思った」と話しています。

私電磁的記録不正作出などの疑いで逮捕されたのは、中能登町能登部下の会社員・坂口裕典容疑者(31)です。

坂口容疑者は、求人情報サイトに顔見知りの20代の女性の氏名や電話番号などを勝手に登録した疑いです。

警察によりますと、女性のもとに登録した覚えのない求人サイトから電話連絡があったため、事件が発覚しました。

調べに対し、坂口容疑者は「女性に無視されたことが悔しく嫌がらせをしようと思った」と容疑を認めています。

17:39 更新
www.ishikawa-tv.com/sp/news/214876