もんもんニュースおすすめの他サイト記事

エンタメ


1: Bergenia ★ 2018/05/04(金) 21:51:15.82 ID:CAP_USER9

 NHKの人気ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」(月曜後10・25)が、14日放送回の告知内容に「誤解を招く表現」があったと公式サイトで4日、謝罪した。

14日の放送ではサッカー日本代表FW本田圭佑(31)に独占密着するが、サイトでは「プロサッカー選手・本田圭佑さんの予告で『ハリルホジッチ監督解任の舞台裏』という文言を用いましたが(すでに削除)、本田さんが『解任』についてインタビューで語ったわけではありません」と説明。

「誤解を招く表現でした。本田さんならびに関係者の方々にお詫びいたします」と表現に誤りがあったとした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000153-spnannex-socc

国内


1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/04(金) 17:06:33.28 ID:CAP_USER9
5日は「こどもの日」です。日本の子どもの数は1553万人で、37年連続で減少し、過去最低を更新するなど少子化に歯止めがかかっていない状況が浮き彫りになっています。
総務省の推計によりますと、先月1日現在の日本の15歳未満の子どもの数は、男子が795万人、女子が758万人の合わせて1553万人となっています。

子どもの数は去年、これまでで最も少ない1570万人でしたが、ことしはそれをさらに17万人下回って過去最低を更新し、昭和57年から37年連続で減少しました。

また、総人口に占める子どもの割合も、去年に比べて0.1ポイント下がって12.3%と過去最低を更新し、昭和50年から44年連続の低下となり、少子化に歯止めがかかっていない状況が浮き彫りになっています。

一方、去年10月1日現在の子どもの数を都道府県別にみますと、前の年より増えているのは東京都だけで、ほかの46道府県では減っていて、東京都だけが増えたのは4年連続となります。

また、子どもの割合が最も高かったのは沖縄県で17.1%、逆に最も低かったのは秋田県で10.1%でした。

5月4日 17時01分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180504/k10011427191000.html

経済


1: 復讐の鬼 ★ 2018/05/03(木) 12:28:23.45 ID:CAP_USER9
(株)大塚家具は1日、EC事業強化の一環として、総合オンラインストア「Amazon.co.jp」で、
寝装品や小家具を中心とした商品の販売を開始した。Amazonでの販売で、新たな顧客層の開拓を狙う。販売する商品は、シーツやピローケースなどの寝装品、スツールやハンガーラックなどの小家具を中心に、
ソファやマットレスなど約40種130アイテム。Amazonによる卸売り販売で、商品はAmazonの倉庫から配送される。
寝装品や小家具などの小さ目の商品には、お急ぎ便や当日お急ぎ便での配送が可能な「Primeマーク」が付いている。

販売価格は、Amazonによる価格で、ソファは6万円台から20万円台まで幅広い。
今後、大塚家具が店舗で販売する価格と、Amazonで販売する商品の価格が異なるケースも考えられる。

大塚家具では、Amazonでの販売について、「幅広い層が利用するAmazonで販売することで、
既存顧客とは異なる新しい顧客へのアプローチができる」とコメントし、
販売チャネルを拡大することで、新たな顧客層の開拓を見込んでいる。
また、同社の店舗がない地域でも、同社の商品・サービスを提供することが可能となる。

同社は「今後もEC事業強化に取り組み、
より多くの地域、幅広い世代のお客様に『上質な暮らし』を提案していく」としている。

https://www.tsuhannews.jp/51585

IT


1: ティータイム ★ 2018/05/04(金) 06:44:08.80 ID:CAP_USER9

180度方針を転換。

メールやネットバンキングなど、インターネット上で、日常的に使用するパスワード。

これまで国などは、定期的な変更を呼びかけてきたが、その常識が変わってきている。

総務省は、パスワードが破られ、アカウントが乗っ取られるなどの事実がなければ、定期的な変更は不要として、方針を変更した。
IT大手のヤフーも、これまでウェブサイト上で、パスワードの定期的な変更を呼びかけていたが、近く、その注意喚起を削除するという。

他人と類似してしまう可能性があるため、総務省が使用しないように注意を促している危険なパスワード。

自分の名前や生年月日、「password」や「baseball」といった一般的な英単語、同じ文字の繰り返しなどが挙げられている。

定期的な変更は不要という、パスワードの新常識に専門家は。
ITジャーナリスト・三上 洋氏は、「定期変更というのは、それを強いることで、単純化したり、パターン化したりする悪影響が出ます。ですので、パスワードの定期変更はしない方がいい」と語った。

肯定の声がある中、一方で、懐疑的な見方をする専門家も。
慶応義塾大学・武田圭史教授は、
「弱いパスワードをつける人は、定期的に変更しないからといって、強いものをつけるかというと、そこもちょっと疑問があるので、できれば強いパスワードで、必要に応じて時々変えてあげる、
そういった考え方が、より適切かと思います」と語った。

総務省は、定期変更よりも、複数のサービスで同じパスワードを使い回さない、そして、使用するパスワードが十分に長くて、複雑なものであることなどが重要だとしている。

FNNニュース 2018年5月4日 金曜 午前0:54
https://www.fnn.jp/posts/00391202CX

国際


1: ニライカナイφ ★ 2018/05/03(木) 21:15:28.45 ID:CAP_USER9
◆14億人を格付けする中国の「社会信用システム」本格始動へ準備

<長々とゲームをするのは怠け者、献血をするのは模範的市民、等々、格付けの高い者を優遇し、低い者を罰するこのシステムにかかれば、反政府活動どころかぐれることもできない>

中国で調査報道記者として活動する劉虎(リウ・フー)が、自分の名前がブラックリストに載っていたことを知ったのは、2017年に広州行の航空券を買おうとした時のことだった。
航空会社数社に搭乗予約を拒まれて、中国政府が航空機への搭乗を禁止する「信頼できない」人間のリストを保有しており、自分がそれに掲載されていたことに気づいた。

劉は、2016年に公務員の腐敗を訴えるソーシャルメディアに関する一連の記事を発信し、中国政府と衝突した。
政府から罰金の支払いと謝罪を強要された劉はそれに従った。

これで一件落着、と彼は思った。
だがそうはいかなかった。
彼は「不誠実な人物」に格付けされ、航空機に乗れないだけではなく、他にも多くの制限を受けている。

「生活がとても不便だ」と、彼は言う。
「不動産の購入も許されない。娘を良い学校に入れることも、高速列車で旅することもできない」

■国家権力による監視とランク付け

劉はいつのまにか、中国の「社会信用システム」に組み込まれていた。
中国政府は2014年に初めてこのシステムを提案、市民の行動を監視し、ランク付けし、スコアが高いものに恩恵を、低いものに罰を与えると発表した。

この制度の下で、エリートはより恵まれた社会的特権を獲得し、ランクの底辺層は実質的に二流市民となる。
この制度は2020年までに、中国の人口14億人すべてに適用されることになっている。

そして今、中国は劉のように「悪事」を犯した数百万人に対し、鉄道と航空機の利用を最長1年間禁止しようとしている。
5月1日から施行されるこの規則は、「信用できる人はどこへでも行くことができ、信用できない人は一歩を踏み出すことすらできないようにする」という習近平国家主席のビジョンを踏まえたものだ。

これは近未来社会を風刺的に描いたイギリスのドラマシリーズ「ブラックミラー」のシーズン3第1話『ランク社会』のプロットにそっくりだ。
ドラマはSNSを通じた他人の評価が実生活に影響を与えるという架空の社会が舞台だが、中国において暗黙の脅威となるのは、群衆ではなく、国家権力だ。

中国政府はこのシステムの目的は、より信頼のおける、調和のとれた社会を推進することだと主張する。
だが、この制度は市場や政治行動をコントロールするための新しいツールにすぎないという批判の声もある。

人権擁護団体ヒューマン・ライツ・ウォッチの上級研究員マヤ・ワンは、「社会信用システムは、善行を奨励し、悪行を処罰するために習政権が実施する、完全支配のシステムだ。それも進化する」と本誌に語った。

「制度が成熟すると共に、逆らう者への処罰はひどくなるだろう」

社会信用システム構想発表時の文書によれば、政府は2020年までに最終的なシステムの導入をめざしている。
国家的なシステムはまだ設計段階にあり、実現の途上にあるが、地方自治体は、市民に対する様々な方法を試すために、独自のパイロット版を立ち上げている。
中国最大の都市上海では、親の世話を怠る、駐車違反をする、結婚の登録の際に経歴を偽る、列車の切符を転売するといった行為は、個人の「信用スコア」の低下につながりかねない。

■民間企業も類似システムを開発

中国南東部の蘇州は、市民を0から200までのポイントで評価するシステムを採用。
参加者は全員100の持ち点から始める。

警察によれば、2016年に最も模範的だった市民は、献血を1リットル、500時間以上のボランティアを行って、最高の134ポイントを獲得したという。
ポイント数に応じて、公共交通機関の割引や病院で優先的に診察してもらえるなどの特典が与えられる。

ニューズウイーク 2018年5月2日(水)17時20分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/14-8.php

※続きます

国内


1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/05/03(木) 11:29:19.31 ID:CAP_USER9
「風呂も食べたいもんも我慢する毎日」
「お金に余裕があれば大きい浴場で思いっきり風呂につかりたい」。

生活保護を受けている福井県福井市の独身男性(69)は「風呂も食べたいもんも我慢する毎日」を送る。
国は本年度、生活保護費のうち食費や光熱費などに充てる「生活扶助費」を最大5%引き下げることを決めた。
2004年の老齢加算廃止に始まり、減り続ける生活保護。
支援者らは、憲法に明記される「健康で文化的な最低限度の生活」が保障されているとはいえないと訴えている。

「明日から来なくていいから」。6年前、男性はアルバイトとして働いていたホームセンターから突然告げられた。
高齢に加え、体調も崩しがちなため再就職もままならず、福井市に相談し生活保護を申請。
軽乗用車を手放し、家賃5万5千円から2万円余り安いアパートに移った。

現在の生活扶助費は月約7万円。食事は昼晩の2回でお茶漬けやパンが多いという。
68キロあった体重は51キロまで落ちた。「ガス代がきつい」ため湯船につかって入浴するのは月1回。後は3日に1回のシャワーで済ませる。

唯一の嗜好品であるたばこをやめられないこともあるが、貯蓄は簡単ではないという。

2年ごとのアパート更新時、不動産業者と保証人に支払う計3万5千円のために月千円ずつためるのがやっとだ。
仮に支給額が数千円でも引き下げられれば、生活は深刻なダメージを受ける。

進む貧困化

県地域福祉課によると県内の生活保護受給世帯は、07年度の1862世帯、2323人から16年度は3336世帯、4170人に増加。
県内でも貧困化が進んでいるとみられ、16年度は県全体の支給額が約66億円に上った。
生活扶助費の見直しは5年に1度。算定には「水準均衡方式」が使われ、今回は全国で受給世帯の67%が減額対象になる。
母子世帯などで増額のケースはあるが、65歳以上の単身世帯では減額対象が76%に上る。

水準均衡方式は下位10%の所得層の消費水準に合わせる手法で、その算定法のあり方を疑問視する声は強い。
福井弁護士会で人権擁護委員会貧困対策部会長を務める堺啓輔弁護士は「生活保護基準未満の世帯で生活保護を利用しているのは1~2割程度」と述べ、
本来なら受給できる低所得世帯まで10%に含まれていると指摘。
下位10%層の消費水準から算定することは、生活扶助基準が際限なく下がることにつながると訴える。

生活保護世帯にとっては、クーラーや冷蔵庫などありふれた家電の故障も命取りになりかねない。
県内の貧困問題に取り組む反貧困連絡会の事務局の錦織龍彦さん(58)は
「国は毎月の給付を蓄えて計画的に買い直しなさいというが、そもそも最低生活費だから難しい。
さらに支給額が最大5%引き下げられたら不可能に近い」と今回の見直し方針を批判する。

生活保護費の引き下げは04年から続いている。福井弁護士会によると、
13年の生活扶助基準見直しでは平均6・5%、最大10%の引き下げがあり、国は予算を670億円カットした。
今回も160億円を削減すると決まっている。

堺弁護士は「減額ありきではないか」と決定過程をいぶかしむ。
基準引き下げは就学援助など他の制度に影響する可能性もあるとし、
「生きていくぎりぎりの基準をいつの間にか下回ってしまうことになりかねない」と危惧している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010000-fukui-l18

 

国内


1: ニライカナイφ ★ 2018/05/03(木) 10:11:30.80 ID:CAP_USER9

◆「女子力」「睡眠」独自の視点 高女高2人 研究発表

昨年度生徒が取り組んだ課題研究のうち、校内コンクールで最優秀に選ばれた論文の発表会が1日、高崎女子高で開かれた。
受賞した生徒2人が、女子高生の視点から分析したユニークな研究成果を披露した。

3年の町田穂○花さんは、外国人と日本人を対象に行った家事に関する意識調査の結果を発表=写真。
料理、育児の能力の高さを示す「女子力」という言葉は日本人特有だと考察し、「女性が家事を担当する考えが根底にあるため、改める必要がある」と訴えた。

竹○愛さん(3年)は実体験を踏まえ、短時間睡眠の実践方法を説明した。
この他、米国で10日間研修した生徒たちが体験を報告したり、学校保健委員会が食の安全性について説明したりした。

上毛新聞 2018/05/02
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/49754

国内


1: ばーど ★ 2018/05/02(水) 22:04:15.25 ID:CAP_USER9

愛知県の高校のサッカー部が成績で1を取った部員の頭を丸刈りにするルールをつくり、保護者からの抗議で廃止していたことが明らかになりました。

県立犬山高校サッカー部は、2011年頃、当時の顧問と部員が各教科の5段階の成績で1をとった部員は丸刈りにするというルールをつくり、実際に丸刈りにされた部員もいたということです。

ルールを守らなければ練習に参加できず、このため部員の保護者から、丸刈りは強要ではないかと抗議があり、学校は昨年度、サッカー部にルールを廃止させました。学校は「部活を円滑に運営するためにつくったルールだが、不適切だった。体罰ととられる可能性もある」と話しています。

5月2日
TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3359044.html

国内


1: 水星虫 ★ 2018/05/02(水) 08:45:40.49 ID:CAP_USER9

集いの場を ネットで資金集め

障害者や子育て中の親たちが気軽に集える場所を作ろうと、高松市の女性が
インターネットを通じて資金を集めるクラウドファンディングでの寄付の募集を行っています。

クラウドファンディングを始めたのは、高松市で「さをり織り」の工房を開いている、
主婦で社会福祉士の三好照恵さん(46)です。
さをり織りは、木綿やウール、レーヨンなど好みの素材やさまざまな色の糸を使って
自由な発想で作る織物という意味のほか、異なる個性や感性を織り込む
“差異を織る” という意味も込められ、失敗や間違いがあっても、
それが個性的な模様になると言われる織物です。

三好さんは、さをり織りを通して障害者や子育て中の親たちが気軽に集える場所を作ろうと、
去年、高松市円座町にある築およそ50年の古民家に工房を移しました。
古民家にはクーラーがなく、夏を前に工房を訪れる人たちが体調を崩さないように、
三好さんはクーラーを購入するための資金として17万円を目標額に先月から寄付の募集を始めました。

三好さんは「たくさんの方たちから協力いただけるとうれしいです」と話していました。

寄付の募集は、「FAAVO香川」で今月末まで行われます。

05/02 07:48 NHK
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20180502/8030000900.html

エンタメ


1: 孤高の旅人 ★ 2018/05/02(水) 08:23:14.07 ID:CAP_USER9

 交際していた女性(32)を負傷させたとして、神奈川県警が、「本能寺の変」をテーマにしたダンスで知られる2人組ユニット「エグスプロージョン」メンバーの小原良夫容疑者(36)(神奈川県大和市)を傷害容疑で書類送検したことが、捜査関係者への取材で1日分かった。

捜査関係者によると、小原容疑者は昨年12月12日、自宅で口論になった交際相手の女性の頭をたたくなどして軽傷を負わせた疑い。県警の調べに対し、「暴行を加えたことに間違いない」と容疑を認めているという。
小原容疑者は「おばらよしお」として活動し、「踊る授業シリーズ」として、歴史をダンスと歌で表現し、動画投稿サイト「ユーチューブ」で人気を集めた。

「本能寺の変」ダンスメンバー、女性に傷害容疑
2018年05月02日 07時16分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180501-OYT1T50140.html