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国際

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DK] 2018/02/03(土) 14:45:43.89 ID:+uA2+hDv0 BE:123322212-PLT(13121)

中国人も驚く調査結果「政府を信用する」84%の衝撃

いま世界で一番「自分の国の政府を信用している国民」は中国人である--米国大手PR会社・エデルマンが
世界28カ国で行った「信用度バロメーター」という世論調査の結果だ。

トップの中国は「信用する」が84%に達した。2位はアラブ首長国連邦77%、3位インドネシア73%、
4位インド70%、5位シンガポール65%。国民の信用度が60%以上ある政府はこの5カ国だけだ。
https://mainichi.jp/premier/business/articles/20180201/biz/00m/010/008000c

国際

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/02/03(土) 07:17:52.44 ID:WpImZjJy0● BE:194767121-PLT(13001)
日本はすぐにでもイプシロンを弾道ミサイルに改造できる、専門家が指摘―香港メディア
http://www.recordchina.co.jp/b565793-s0-c10.html

国内

1: ばーど ★ 2018/02/03(土) 00:29:48.70 ID:CAP_USER9

さまざまな業界で起きている人手不足は、コンビニ業界にも深刻な影を落としている。フランチャイズ店の中には、アルバイトの募集をかけても応募がなく、「一人あたりの業務量も増えている」という。たとえば、ローソンでは、従業員がコンビニコーヒーを客に手渡しする方式が採用されているが、このやり方が昨年、「コンビニ店員の業務負荷尋常じゃねぇぞ」とネット上で話題になった。一体、コンビニの労働環境はいまどうなっているのか、従業員たちに聞いた。(弁護士ドットコムニュース編集部・山下真史)

●「手渡しコーヒー」に象徴される「小さな負担」の積み重ね

セブンカフェが大ヒットして以降、どのコンビニチェーンもこぞって「淹れたて」のコーヒーを販売している。ローソンでは、独自にコーヒー専門家を認定する「ファンタジスタ」制度を導入して、従業員たちの「やりがい」にもつなげようとしている。ローソンの竹増貞信社長も、手渡しコーヒーは「心のふれあい」と強調する(日経BP・2017年11月ウェブ掲載より)。

しかし、「ふつう」の従業員たちにとって、手渡しコーヒーは負担につながっているようだ。都内にあるローソンで働く藤田真人さん(仮名・40歳)。その店では、1日300杯のコーヒーが売れている。朝の通勤時間帯など、つぎつぎと注文されると、その作業に人をさかれてしまい、すぐに長蛇の列ができるという。一杯を渡すことは大したことがなくても、同時に客から求められると、まさに一杯一杯の状況に陥るというわけだ。

藤田さんは「たしかに客とのコミュニケーションは大事だと思いますけど、ふれあい?やりがい?ファンタジスタ? 暇な店の話でしょ。僕だって、そんな暇な店で働きたいですよ。うちも、セルフ式にするだけで、相当ラクになるんですけどね」と、少しうんざりした表情を浮かべた。

(略)

●簡単だけど、「永遠に終わらない」作業

手渡しコーヒーは、あくまでローソンだけの話で、「個人的には大した作業じゃない」という人もいた。ただ、コンビニのさまざまな業務は、一つ一つが単純なものだったとしても、たくさん積み重なることで、従業員の大きな負担になっているのはたしかだ。

福岡市にあるコンビニの元従業員、堀江太一さん(仮名・30歳)は「棚の整理、商品の補充なんかは、永遠に終りません。オフィス街ということもあり、客も並ばされると、イライラしていて、こちらもかなり気を遣いますよ」と打ち明けた。

さらに、やりがいのなさも問題になっているという。

先ほど登場したローソンの藤田さんは「コンビニ店員は、専門職でも技術職でもない。マニュアルもありますよ。結局は、本人のやる気の問題なんですが、来る日も来る日も同じ作業で、やりがいはなく、先も見えません」と苦悩している。

(略)

●アルバイトはほとんど採用できていない

実際にどれくらい人手不足なのだろうか。藤田さんによると、週1回土曜日、(夜間を一人で回す)ワンオペの日があるという。「アルバイトはほとんど採用できていません。採用できても、すぐにやめてしまいます」。藤田さんは、コンビニ店員歴15年を超える「大ベテラン」で、今も週5日の夜勤シフトに入っている。

(略)

●コンビニ店員のイメージが低下している

さらに、取材に応じた従業員たちは「世間的に、コンビニ店員のステイタスやイメージが低くなっていることで、ますます人が集まらなくなっている」と口をそろえた。

堀江さんは「SNS」の普及が背景にあると説明する。「とくに学生や外国人たちは敏感です。労働環境が悪かったりすると、すぐにLINEで仲間に共有します」。堀江さんによると、かつて学生のバイトとトラブルになった店は、そのあと数年間、その大学の学生から、応募がないという現象があったという。

ベテランの藤田さんの店では、イヤホンつけたまま、電話しながら、レジに並ぶ客も少なくないという。「単に、モラルが下がっているだけかもしれませんが、利便性・効率性を追求した結果、コンビニ店員は『誰でもできる仕事』となり、そして『雑にあつかっていい存在』と、軽くあつかわれていると思います」(藤田さん)

膨大な業務の積み重ねによる負担、単純作業の連続によるやりがいのなさ、客からのイメージの低下。この負のサイクルから抜け出せる日は来るのだろうか。

全文
2018年02月02日 10時18分
弁護士ドットコムニュース
https://www.bengo4.com/c_5/n_7368/

 

国内

1: ばーど ★ 2018/02/02(金) 15:06:04.59 ID:CAP_USER9
節分、何かしますか?

IT企業のホットリンクは1月31日、節分に関する口コミ傾向の結果を発表した。同社運営のソーシャル・ビックデータ分析ツール「クチコミ@係長」を用い、”節分”に関するツイッター上の口コミ傾向を調査した。

過去3年の節分に関するツイート件数を調査すると、2015年は1万8298件だが、2016年は1万5112件で前年より17%減、2017年は1万2904件で15%となった。”節分”に関するツイート数は2年連続で減少傾向にある。

「節分だが○○(恵方巻き以外の食べ物)を食べる」のツイートも多い傾向

ツイート数における年代別の割合を見ると、20歳未満は2015年(60.7%)から2017年(50.0%)にかけて10.7ポイント減少している。一方、それ以外の年代の割合は増えており、20歳未満の「節分離れ」が顕著な傾向にある。

節分について最も多くツイートされているのは節分当日である2月3日の20時台。一緒につぶやかれるワードは「恵方巻き」「豆まき」が多い。また同時刻に「節分だが○○(恵方巻き以外の食べ物)を食べる」といったものもあり、節分であることは認識しつつも恵方巻を食べていないことを投稿するユーザーも見られた。

関東に絞って見ると、頻出語1位は「豆まき」で、以降「恵方巻」「節分の豆」「落花生」「大豆」など”豆まき”に関するキーワード尾が多い。関連して「風習」「習慣」という言葉が頻出している。例えば、

「恵方巻は、関西の風習である」
「豆まきはするけど、恵方巻きを食べる習慣はない」

など豆知識や恵方巻に抵抗を感じているツイートが多い。一方、近畿地方の頻出語1位は「恵方巻」で、以降「豆まき」「寿司」「巻き寿司」「いわし」がランクインしている。

恵方巻具材ランキング上位3位「サーモン」「マグロ」「ネギトロ」

節分に関するツイートの男女比率は、男性55.0%、女性45.0%。男女別に頻出関連語を見ると、男性は「無い」というキーワードがランクインしている。「節分で〇〇する習慣はない」など、節分を意識しながらも何もしない、また周りから情報が入るまで節分の日であることに気付かない人が多いようだ。

一方、女性は関連語として「楽しい」「可愛い」「良い」「早い」「美味しい」など、実節分で何かして楽しんだという声が多い。実際、節分に関することをした人は女性(54.3%)が男性(45.7%)を8.6ポイント上回っている。

ちなみに昨年の節分当日、多くツイートされた恵方巻の具材をランキング化すると、1位は「サーモン」で、以下「マグロ」「ネギトロ」「きゅうり」「椎茸」「高野豆腐」などが続く。

ホットリンク、SNS上のクチコミから調査を実施 若者の「節分」ツイートは減少傾向!?
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000171.000002235.html

2018.1.31
キャリコネニュース
https://news.careerconnection.jp/?p=49431

国際

1: 原唯之 ★ 2018/02/01(木) 16:11:40.13 ID:CAP_USER9

アメリカ・ニュージャージー州の空港で先月28日、クジャクを連れて航空機に乗ろうとした女性客がクジャクの搭乗を断られました。

女性は、このクジャクが精神の安定をサポートする「介助動物」だと主張。クジャクの分も搭乗券を購入していましたが、「大きさや重さなどの理由から当社の規定にそぐわない」として、航空会社から搭乗を拒否されました。

アメリカ運輸省は「介助動物」の種類について厳格な制限を設けていないことから、様々な生き物を持ち込もうとするトラブルが時折、話題になっています。(01日13:14)

(ソース元映像あり)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180201-00000100-jnn-int

国内

1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 15:34:12.58 ID:CAP_USER9

「そういう慣習だからやっている」ということ、世の中にはたくさんありますよね。考えてみれば義理チョコもそのひとつ。

そこに一石を投じるかのようなひとことが投げかけられ、早くも話題となっています。それは本日2018年2月1日の日本経済新聞に掲載されたゴディバジャパンの新聞広告。

「日本は義理チョコをやめよう。」という言葉は、チョコレート会社のコピーとしては異例かも。けれどそこに続く代表取締役社長ジェローム・シュシャン氏のメッセージには、きっと読んだ人の多くが共感するかもしれません。

【ゴディバジャパン社長の思いとは】

ゴディバジャパンの社長はなぜ義理チョコをやめようなんて言うのか? チョコレート会社からしたら絶好の商機なのに。新聞広告に掲載されたメッセージには次のように書かれています。

バレンタインデーは嫌いだ、という女性がいます。その日が休日だと、内心ホッとするという女性がいます。なぜなら、義理チョコを誰にあげるかを考えたり、準備をしたりするのがあまりにもタイヘンだから、というのです。気を使う、お金も使う、でも自分からはやめづらい、それが毎年もどかしい、というのです。」

「それはこの国の女性たちをずっと見てきた私たちゴディバも、肌で感じてきたこと。もちろん本命はあっていいけど、義理チョコはなくてもいい。いや、この時代、ないほうがいい。そう思うに至ったのです。」

【新聞広告ならではの素敵な使い方】

思い返してみれば、私も会社員時代はバレンタインデーには女性社員がお金を募ってチョコレートを渡していました。けど、実際は「特別お世話になってない、そこまで好きでもない男性社員にまであげるなんてめんどくさい。業務とは関係ないのに」が本心でした。

とはいえ、「じゃあやめましょう」とはなかなか言えません。あのとき、自分が声を出していたら、もしかしたら変わっていたかもしれない。でも、根付いた慣習をくつがえすというのは大きなパワーがいるものです。

だからこそ、「世界的なチョコレート会社であるゴディバ」が「新聞広告一面を使って」こうしたメッセージを出したということは大きな意義があるのではないでしょうか。

中日新聞|東京新聞 広告局の公式ツイッターも

「今日2/1の日経さん、GODIVAの全面広告にハッとさせられました。ネットだけではメッセージとして刺さらない、新聞広告ならではの素敵な使い方だと思います。」とツイートしています。

【なぜ日本経済新聞なのか】

そしてもうひとつ注目すべきは、掲載されているのが会社員や企業幹部の購読者も多い日本経済新聞であること。続くメッセージには

「そもそもバレンタインは、純粋に気持ちを伝える日。社内の人間関係を調整する日ではない。だから男性のみなさんから、とりわけそれぞれの会社トップから、彼女たちにまずひと言、言ってあげてください。『義理チョコ、ムリしないで』と」

とあります。そう、これは女性たちに訴えているというよりは、チョコレートをもらう側の男性陣に向けて訴えていることでもあるのです。

この新聞広告にはツイッターで「広告見てすごい! と声が出てしまいました」「GODIVAが思い切った広告。これほんとそう思う」「こういう考え方の流れなんだよな今必要なの」「男性もお返しが大変らしいし、やめていいんじゃないかな」など絶賛の声もあがっています。

【儀礼ではない、心からの想いを伝えよう】

そもそも日本のバレンタインデーは独特で、女性から男性へチョコレートをあげるという慣習は他の国にはまずありません。

けれど、「愛してる、好きです、本当にありがとう」と心からの感情を伝えられる日というのはそれはそれで素敵なもの。だからこそ逆に、あげる楽しさがないチョコなんてなんの意味があるのだろうとも思えます。

ゴディバジャパン社長のメッセージの締めくくりは「儀礼ではない、心からの感情だけを、これからも大切にしたい私たちです」となっています。そしていちばん下には「バレンタインデーを、好きになってください。」の文字が。

皆さんはこのメッセージ、どう思いますか? 義理チョコの意味について考えてみるよい機会かもしれません。

no title

執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

2018年2月1日 13時30分
Pouch
http://news.livedoor.com/article/detail/14240769/

 

国内

1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 23:54:14.05 ID:CAP_USER9

高校生も投票できる! 18歳選挙権が導入された2016年。「若い人が政治に関心を持ちやすくなる」「高齢者に重点を置きがちな政治のありようが変わる」 多くの期待が寄せられました。ところが…。去年10月の衆院選。18歳・19歳の投票率の結果に教育関係者は肩を落としました。取材から見えてきたのは、一過性の取り組みでは縮められない「若者と政治の距離感」でした。(報道局選挙プロジェクト記者 仲秀和)

(略)

■33%の衝撃

参院選から1年余り。2017年10月の第48回衆院選では、18歳・19歳合わせて237万人に選挙権がありました。

先月、世代別の投票率がまとまり、参院選と比べて全体があまり変わらない中、18歳で47.87%(-3.41)、19歳で33.25%(-9.05)と下落しました。

no title

さらに、この下落幅以上に、多くの関係者が注目したポイントがあります。19歳の投票率です。

この19歳の中には、参院選の時に18歳だった人の多くが含まれています。単純に比較してみると、この年代の投票率は、参院選の51%から、わずか1年余りで33%と大きく低下しているのです。

no title

つまり「参院選では投票したけど、衆院選では投票しなかった」という人が、かなりの割合でいたということです。

そもそも、19歳については、大学進学などで1人暮らしを始めている人の割合が増えますが、住民票を実家に残したままにしているケースも多く、投票率は低くなる傾向があるとされています。しかし、「それにしても…。参院選の時の教育効果は全く継続しなかったのか…」

教育現場ではため息がもれました。

低調だった衆院選の背景には何があったのでしょうか。

■“ブーム”に

18歳選挙権の導入を受けて、若者を対象とした主権者教育が脚光を浴びました。参院選前には、高校などで選挙講座や模擬投票が積極的に行われ、73万人余りの高校生が受講しています。

主権者教育に熱心に取り組む、東京都立高島高校の大畑方人教諭は、当時をこう振り返ります。

文部科学省や教育委員会などの指導もあって、各校の先生たちの間に『とにかく主権者教育をやろう』という雰囲気がありました。その結果、選挙に関心を持つ生徒も増えて、手応えを感じていました。主権者教育、そして18歳選挙権がいわゆるブームになっていたのです

■下落の原因 “時間が足りない”

では、衆院選ではどうだったのでしょうか。

実施できた高校は少なかったのが実情だと思います。参院選は日程がほぼ決まっているため、授業の計画を事前に立てて準備を進めることができました。一方、衆院選は、そもそもいつ選挙になるかわからない上、今回は突然の解散で、計画を変更して授業を組み込むことは難しかったと思います

さらに、ほかの科目とは違う、主権者教育特有の事情もあるといいます。

話題になっている政策や時事ネタを扱うことが多いため、過去の教材を使い回すことが難しいのです。意見が分かれるテーマについては、政治的中立性に配慮する必要もあり、負担はかなりのものになります。教員の意識が高くないとなかなかやれないですね

全文はソース元で
NHK NEWS WEB
1月29日 16時25分
https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_0129.html

スポーツ

1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 13:24:24.27 ID:CAP_USER9

フォーミュラ1の公式サイトは「フォーミュラ1(以下F1)はレースクイーン起用を中止する」との声明を出した。「F1は、2018年のグランプリシーズンの開幕にあたり、レースクイーンを起用してきた長年の慣例を終了させる。この変更は、グランプリ週末に行われる他のモータースポーツ競技にも当てはまる」との声明を発表した。 F1は、3月25日にオーストラリアのメルボルンで開幕するが、このオーストラリアGPからレースクイーンが廃止されることになった。

これまでは、レース前のグリッドの時間などを使って、レースクイーンが、大会プロモーターやスポンサーの広告宣伝活動を手伝い、華やかで魅力的な光景をF1グランプリにもたらしてきたが、近年、「女性蔑視ではないか」という社会的な批判の声が強まっていた。

(略)

英国でスポーツにおける女性の立場を支援しているWomen’s Sports Trust社は、この発表を受けて「レースクイーンの起用中止を決断したF1に感謝します。別のスポーツ競技も、どういう動きをすればいいのかについての明確な判断を下してくれました」とツイッターで声明を発表している。

一方で“レースクイーン廃止”の流れに反対する意見もあるようで、前出のガーディアン紙の記事では「ダーツ(大会)でのウォーク・オン・ガール起用中止の決断に対する批判は、現在テレビで活躍する元”レースクイーン”のケリー・ブルックさんも含まれる」と伝えた。
イングランドの人気女優であるケリー・ブルックさん(38)は、「(レースクイーンは)これまで得た中で最高の仕事の1つでした。華やかに着こなし、明らかに見栄えの良いものでしたが、それを(何かに)利用されていると感じたことはありませんでした」と、コメントしている。

英国のBBCスポーツでは、昨年、「F1にレースクイーンは必要か」という世論調査を行ったところ、60%が「必要」と回答したという。BBCスポーツは、その結果を踏まえた上で、「社会の変化でレースクイーンの起用は、議論の対象となり、他のレースでは、女性の代わりに男性モデルやマスコットとして子供が起用されるなど新たな選択肢が試されている」と報じた。

女性の社会進出が当たり前となり、世界的に男女の雇用均衡が進んでいる時代の流れが、ついにレースクイーンという職業を過去のものへと追いやったようだ。日本では、レースクイーンから人気タレントやアイドルが生まれてきたが、そういうパターンも消滅してしまうのかもしれない。

2018.02.01 05:39
THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20180201-00000001-wordleafs?page=1

国内

1: ばーど ★ 2018/01/31(水) 19:40:37.29 ID:CAP_USER9

岡山県赤磐市で30日夕、乗用車に追突された軽トラックが集団下校中の小学生の列に突っ込んで小学4年の女児が死亡した事故で、乗用車を運転していた同市の無職、重森智子容疑者(70)が事故直後に「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話していたことが、同乗の夫(78)への取材で分かった。県警は自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の疑いで重森容疑者から事故当時の詳しい状況を聴いている。

夫によると、2人は帰宅途中で、助手席に乗っていた夫は事故現場に差し掛かる前から速度が出過ぎていると感じた。運転していた重森容疑者に「ブレーキを掛けた方がいいんじゃないか」と声を掛けたところ、車がセンターラインをはみ出して対向車に接触。弾みで元の車線に戻り、前方の軽トラックに追突した。

夫は「事故後に妻から『ブレーキではなくアクセルを踏んでしまった』と聞いた」と証言した。

事故は30日午後4時5分ごろ、赤磐市多賀の県道で発生。現場近くの市立軽部小学校に通う児童6人の列が巻き込まれ、4年の藤原友依(ゆい)さん(9)が死亡し、3~5年の児童4人が重軽傷を負った。藤原さんを知る近所の男性(73)は「活発で可愛い子だった。家族は悲しくてやりきれないだろう」と肩を落とした。【高橋祐貴、小林一彦】

1/31(水) 15:00
毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000047-mai-socikうrkうる

国内

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/31(水) 16:25:33.58 ID:CAP_USER9

 毎日新聞は2018年1月31日、自社の公式ツイッターで「誤解を招く表現」の投稿をしたと謝罪し、該当のツイートを削除した。

同社・統合デジタル取材センターの公式ツイッターが前日、「獣医学部、一般入試に1000人超応募」と題する記事を引用し、「これでいいのか」と投稿。ツイッターやインターネット掲示板で「受験生が何か悪いことをしましたか?」などと批判を浴びていた。

■「客観的に報道するべきでは」

毎日新聞は、2018年1月30日配信記事「獣医学部、一般入試に1000人超応募」で、学校法人「加計(かけ)学園」が同年4月に開学する岡山理科大獣医学部への志願者数を報じた。

同学園の公式サイトで計3方式の志願者数が明らかになったとし、一般入試2方式は816人(定員38人)、センター試験利用は228人(同12人)だと説明。その上で、競争率はそれぞれ21.5倍、19倍になっていると伝えた。

同社の統合デジタル取材センターの公式ツイッターは30日、この記事を引用したツイートに「これでいいのか」と投稿。ツイッターの返信(リプライ)やネット掲示板などでは、

“「報道機関は事実を客観的に報道するべきではないのでしょうか」
「受験生が何か悪いことをしましたか?」
「『これでいいのか』とはどういう意図なのか説明してください」
「もし『これでは良くない』という事実があるのなら、取材してそれを報じればいい」

との批判が殺到していた。

■毎日新聞、J-CASTニュースの取材に「お詫び」

(略)

同社の社長室広報担当者は15時10分ごろ、

“「投稿したのは統合デジタル取材センターの記者です。受験生を傷つける意図はまったくありませんでしたが、誤解を受ける表現であり、お詫びします」

と回答。その上で、

“「昨晩投稿したこの記事に関するツイートは削除し、お詫びと削除を伝えるツイートを掲載しました」

と明かした。

(略)

“「お詫びと言うより炎上で削除した感じ。都合の悪い事は消すという見事な報道姿勢です」
「『誤解を招く表現』という言葉を使うなら、どのような誤解がありそれに対して真意はどのような物だったのか説明するべきでは」

と冷ややかな声が相次いでいる。

J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/01/31320027.html?p=all